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<title>にっきのようなもの</title> 
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<modified>2009-11-20T15:43:25Z</modified> 
<tagline><![CDATA[いらっしゃいませ。あいです。
<br>毎度のご来訪ありがとうございます。]]></tagline> 
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<title>「君」が気になる今日この頃。</title> 
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<modified>2009-11-18T19:12:31Z</modified> 
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<summary type="text/plain">■「サヨナライツカ」辻仁成 著　 幻冬舎文庫

久々に携帯電話からの更新。帰宅中の電車からお送りしておりますので、きっと最後まで書き切れずに地元駅に到着するんだよね。そんなものです。

さて、前述の本を読みました。動機は単純でWebニュースで完成披露の記事を読...</summary> 
<dc:subject>Book</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%83%A8%E3%83%8A%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%84%E3%82%AB-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%87%E5%BA%AB-%E8%BE%BB-%E4%BB%81%E6%88%90/dp/434440257X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D434440257X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41KDD053FTL._SL160_.jpg" alt="サヨナライツカ (幻冬舎文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" align="right"></a>■「<b><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%83%A8%E3%83%8A%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%84%E3%82%AB-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%87%E5%BA%AB-%E8%BE%BB-%E4%BB%81%E6%88%90/dp/434440257X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D434440257X" target="_blank">サヨナライツカ</a></b>」辻仁成 著　 幻冬舎文庫<br>
<br>
久々に携帯電話からの更新。帰宅中の電車からお送りしておりますので、きっと最後まで書き切れずに地元駅に到着するんだよね。そんなものです。<br>
<br>
さて、前述の本を読みました。動機は単純でWebニュースで完成披露の記事を読み、映画「<b><a href="http://sayo-itsu.com/" target="_blank">サヨナライツカ</a></b>」の予告をWebサイトで観たところ、西島秀俊くんが出ていたから。どんな役なのか気になったのがきっかけ。今期のドラマも忙しぶってるわりに観ていて、その中に「<b><a href="http://real-clothes.ktv.jp/index.html" target="_blank">リアル・クローズ</a></b>」がありますの。１話で脱落するかと思ったのだけれど、西島くんが良いので（好みのキャラなのさ）、ちゃんと観続けている次第。、、、あーうー。駅到着。続きはまた今度。<br>
※帰宅しましたが、ちゃんと文章打てる頭ではないので、誤字を直してリンクを貼り付けたところで限界。また時間見つけて書き足しますわ。<br>
]]> 
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<title>長いお休み。</title> 
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<modified>2009-11-20T06:43:18Z</modified> 
<issued>2009-11-15T21:26:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50937270</id> 
<summary type="text/plain">■「ロングバケーション」CX　1996年4月期（全11回）
脚本：北川悦吏子、演出：永山耕三、鈴木雅之、臼井裕詞、プロデュース：亀山千広、杉尾敦弘
キャスト：木村拓哉、山口智子、竹野内豊、稲森いずみ、松たか子、りょう、小林すすむ、広末涼子、津嘉山正種、建みさと、豊...</summary> 
<dc:subject>TV</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%90%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD-%E6%9C%A8%E6%9D%91%E6%8B%93%E5%93%89/dp/B00005QYIN%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005QYIN" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NAQV7C2QL._SL160_.jpg" alt="ロングバケーション [DVD]" border="0" hspace="5" class="pict" align="right"></a>■「<b><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%90%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD-%E6%9C%A8%E6%9D%91%E6%8B%93%E5%93%89/dp/B00005QYIN%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005QYIN" target="_blank">ロングバケーション</a></b>」CX　1996年4月期（全11回）<br>
脚本：北川悦吏子、演出：永山耕三、鈴木雅之、臼井裕詞、プロデュース：亀山千広、杉尾敦弘<br>
キャスト：木村拓哉、山口智子、竹野内豊、稲森いずみ、松たか子、りょう、小林すすむ、広末涼子、津嘉山正種、建みさと、豊原功補、森本レオ　ほか<br>
　<br>
先日、夕方に再放送していたのを録りためていたのですが、そいつを雑誌の整理をしながら、11話を2日掛けて一気に見ました。実はこのドラマ。リアルタイムでは、全部を観てはなかったのですのよ、あたくし。なので、13年経ってやっと観たざんす。]]> 
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<title>雨降りですな。</title> 
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<modified>2009-11-11T11:31:58Z</modified> 
<issued>2009-11-11T20:31:10+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">■「警察庁から来た男」 佐々木 譲 (著) ハルキ文庫
、、、雨だからなのか、本日は午後からの電話の数が少ない。なので、そのすきを狙って、昨日手に入れた「笑う警官」に続く第二弾を読みふけっておりました。こういうことしてるからダメなのね。でも、読み始めるとどうも...</summary> 
<dc:subject>Book</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E5%BA%81%E3%81%8B%E3%82%89%E6%9D%A5%E3%81%9F%E7%94%B7-%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%AD%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8-%E8%AD%B2/dp/4758433399%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4758433399" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417QhR5cGjL._SL160_.jpg" alt="警察庁から来た男 (ハルキ文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" align="right"></a>■「<b><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E5%BA%81%E3%81%8B%E3%82%89%E6%9D%A5%E3%81%9F%E7%94%B7-%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%AD%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8-%E8%AD%B2/dp/4758433399%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4758433399" target="_blank">警察庁から来た男</a></b>」 佐々木 譲 (著) ハルキ文庫<br>
、、、雨だからなのか、本日は午後からの電話の数が少ない。なので、そのすきを狙って、昨日手に入れた「笑う警官」に続く第二弾を読みふけっておりました。こういうことしてるからダメなのね。でも、読み始めるとどうも途中でやめられないタチでして。16時～19時で一気読み。無事に読めたことだし、電話が入らないというのは仕事しなくてもいいってことだろうし（そうなんか？）、そろそろまた雨脚もなんだかヤバくなってきそうな気配なので、そろそろ退散しようかと。たまにはこんな日があってもいいと勝手に思っているんですが。<br>
　<br>
本の方はやはり面白かったです。あと２冊、道警シリーズは出ているようなので、そのうちそちらも手にしようかと。あ、文庫本になるまでは待つとは思うけれど。さてと、とりあえず、今日中に片づけないとならないことだけ片して、帰り支度しなくては。今晩は、何を食べよう。、、、ここのところ職人様の仕事が佳境なため、夕飯作るのはあたしの役目に戻ってますの。当たり前なんだけど、サボっていた分、勘がなかなか戻りませぬ。困ったもんだ。]]> 
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<title>早く観たい。</title> 
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<modified>2009-11-11T11:31:36Z</modified> 
<issued>2009-11-08T04:25:39+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">■「笑う警官」佐々木 譲 (著) 　ハルキ文庫
大森南朋氏主演で映画化するとワイドショーかなにかで目にした時に、ぜひ公開したら観に行きたいと思っていたのですが、観に行く前に原作を手に取ってしまいました。原作を読んでから観るのと、映像を観てから原作を読むのって、...</summary> 
<dc:subject>Book</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%AC%91%E3%81%86%E8%AD%A6%E5%AE%98-%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%AD%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8-%E8%AD%B2/dp/4758432864%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4758432864" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41w237fEvSL._SL160_.jpg" alt="笑う警官 (ハルキ文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" align="right"></a>■「<b><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%AC%91%E3%81%86%E8%AD%A6%E5%AE%98-%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%AD%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8-%E8%AD%B2/dp/4758432864%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4758432864" target="_blank">笑う警官</a></b>」佐々木 譲 (著) 　ハルキ文庫<br>
大森南朋氏主演で映画化するとワイドショーかなにかで目にした時に、ぜひ公開したら観に行きたいと思っていたのですが、観に行く前に原作を手に取ってしまいました。原作を読んでから観るのと、映像を観てから原作を読むのって、どちらが本当は良いのでせうねぇ。映画を観てないので、なんとも言えないのだけれど、本は面白くて一気に読みました。この間、原作の佐々木譲氏の「警官の血」はドラマ化されてましたよね（３夜とも観ましたよ）。この感じだと、この原作の方も読んだ方がいいのかも。最近どうも手に取る作家が偏っている傾向があるので、少し自分自身幅広く読むようにしたいんですが。シリーズものらしいので、続編も今度買ってこよう。<br>
　<br>
さて、本の方。一晩の中でめまぐるしく話が展開して、そして解決していくってのが、話が上手すぎる感じはあるけれど、そのスピード感が良かったです。あとは、映画のキャストとどうリンクするかですな。佐伯役が大森くんなんだろうとは思いつつ、他の役者は誰が出るのか知らなかったので、あわてて映画の<b><a href="http://www.warau-keikan.com/" target="_blank">公式サイト</a></b>に行って確認したんですが、うーーんと。あっているようなあってないような。そのあたりは、やはり映画を観てからなんでせうね。つーことで、今週末ですか？公開したら、できるだけ早く映画館に足を運びたいもんす。行けるかしらん？]]> 
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<title>祝い事終了。</title> 
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<modified>2009-11-09T05:28:07Z</modified> 
<issued>2009-11-07T23:12:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50931869</id> 
<summary type="text/plain">この秋は本当に結婚式の参列が続いたのですが、本日でたぶん今年は最後だったかと。めでたい席というのは笑顔が多いので、いいものですね。今回も良いお式＆披露パーティでございました。加えて和装にも大分慣れてきました。割と周りにも好評で、個人的にもよかったかなぁと...</summary> 
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<![CDATA[この秋は本当に結婚式の参列が続いたのですが、本日でたぶん今年は最後だったかと。めでたい席というのは笑顔が多いので、いいものですね。今回も良いお式＆披露パーティでございました。加えて和装にも大分慣れてきました。割と周りにも好評で、個人的にもよかったかなぁと。折角着物が似合うのだから、日常的に着物を着て仕事をしたら面白いのにとも言われましたが。えーと。毎日、こんな姿で出勤して事務所まで行くなんて無理っすよ。でも、ちょっと笑えるかもしれないけどな。ま、ありえないけれど。<br>
　<br>
<img src="http://chamai.livedoor.biz/image/091107kimonoc.jpg" width="100" align="left">今回の着物も母上から拝借。割とくだけた式だったので、訪問着をやめて小紋にしました。しっかし、着物を持っているとは判っていたのだけれど、改めてその数には驚きました。仕事柄（お茶の先生やってまふ）とはいえ、色々持っているもんだ。着物の柄と帯との組み合わせや、帯揚げや帯締めとの色袷次第で、同じ着物を着ても印象は変わるものなのですね。母が着ている姿とあたしが着ている姿も、なんとなく違うものだし。昔よりも和装するということに、興味が持てただけ、今回のお祝いゴト続きは収穫だったかもしれませぬ。また、しばらく着る機会はないのがちと残念。]]> 
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<title>どれだけ脚色してるのだろう？</title> 
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<modified>2009-11-11T12:15:55Z</modified> 
<issued>2009-11-06T20:50:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50933413</id> 
<summary type="text/plain">■「ヴィヨンの妻」太宰治著　角川書店
たらたら読んでいたからという点はあるのだけれど、「パンドラの匣」を読むのに非常に時間がかかってしまった。タイトルである「ヴィヨンの妻」自体は、短編なのであっさり読めてしまったのですが。ここまで読んで、やっと太宰節みた...</summary> 
<dc:subject>Book</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://www.kadokawa.co.jp/cover_b/199999/199999109911.jpg" width="110" align="right">■「<b><a href="http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=199999109911" target="_blank">ヴィヨンの妻</a></b>」太宰治著　角川書店<br>
たらたら読んでいたからという点はあるのだけれど、「パンドラの匣」を読むのに非常に時間がかかってしまった。タイトルである「ヴィヨンの妻」自体は、短編なのであっさり読めてしまったのですが。ここまで読んで、やっと太宰節みたいなものに慣れてきました。どれだけ時間がかかったんだ＜自分。<br>
　<br>
それにしてもどちらも良く映画にしたもんだ。「<b><a href="http://www.pandoranohako.com/index2.html" target="_blank">パンドラの匣</a></b>」含めて、まだ観てないのですが、機会があれば、どういう風に映像化したのか確認してみたいかも。特に「<b><a href="http://www.villon.jp/" target="_blank">ヴィヨンの妻</a></b>」の方は、どれだけ脚色してるんだろうかと興味津津。<br>
　<br>
それにしても太宰治、松本清張は、今年は映像化されるもの、多いですよね。流石どちらも生誕100年ってことで。太宰に関しては手持ちのものは読みなおしたので、次は松本清張かしら。「<b><a href="http://www.zero-focus.jp/index.html" target="_blank">ゼロの焦点</a></b>」も気になることだし。<br>
　
<a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50933413.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>和装、その２。</title> 
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<modified>2009-10-27T05:00:21Z</modified> 
<issued>2009-10-24T18:53:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50918805</id> 
<summary type="text/plain">この時に続いて、今シーズン２度目の和装。今回もママ上の訪問着を拝借しました。着付けとヘアセットは、まー問題ないのだけれど、メイクがねぇ。普段してない分、がっつりやられるとやはり違和感があるもんだと実感。特にアイメーク。ただでさえ、あたしの目はでかくて主張...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chamai.livedoor.biz/archives/50918805.html">
<![CDATA[<img src="http://chamai.livedoor.biz/image/kimono091024f.jpg" width="90" align="right"><b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50882212.html" target="＿blank">この時</a></b>に続いて、今シーズン２度目の和装。今回もママ上の訪問着を拝借しました。着付けとヘアセットは、まー問題ないのだけれど、メイクがねぇ。普段してない分、がっつりやられるとやはり違和感があるもんだと実感。特にアイメーク。ただでさえ、あたしの目はでかくて主張する代物なので、マスカラやアイラインは逆に怖いんぢゃないかと思う。慣れの問題なのかもしれないけれど。来月の際（まだあるのだ）は、訪問着ではない予定なので、メイクに関してもベースメイクくらいでなんとかしてもらおうかな。とりあえず、夕方から雨が降ってきて焦りましたが、着物を汚すことなく帰宅できたので一安心。<br>
　<br>
で、脱いだ着物を陰干ししたのち、たたむ際に悩む。ちゃんと借りてくる際に習ってその場ではなんどか練習してるのだけれど、実際たたもうとすると難しいもんだ。一応、ちゃんと出来てると思うのだけれど、早めに返却に向かわなくては。<br>
　<br>
ちなみに、ご心配をちらとおかけした左足首。インサイドテープの効果か、痛みもなく草履での移動にも耐えられました。ただ、捻る癖がちょっとついている様子で、歩く際にウチモモに力をいれるように最近心がけている次第（←外側に体重掛けずぎていると指摘されたので）。]]> 
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<title>名曲はいつ聴いても名曲なのだな。</title> 
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<modified>2009-10-21T17:56:14Z</modified> 
<issued>2009-10-22T02:54:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50915434</id> 
<summary type="text/plain">無事に帰宅。でも、なんだか色々考える気持ちの余裕がないので、またゆっくり考えられるときにグタグタ書くかと思われる。こういう後回しにしてしまう性格は治らんのだろうか。
　
左足の方はやはり痛めていたみたいです。靴下の圧力が上手い具合にサポーターのように支え...</summary> 
<dc:subject>Music</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chamai.livedoor.biz/archives/50915434.html">
<![CDATA[無事に帰宅。でも、なんだか色々考える気持ちの余裕がないので、またゆっくり考えられるときにグタグタ書くかと思われる。こういう後回しにしてしまう性格は治らんのだろうか。<br>
　<br>
左足の方はやはり痛めていたみたいです。靴下の圧力が上手い具合にサポーターのように支えていてくれただけだったのね。脱いだ途端、左側の甲の部分がきりりと傷む。こりゃあかん。助けて～、インドメタシン。そうそう、いわゆる冷湿布ぢゃなくて、インサイドテープがお気に入り。寝違えた際に何気に貼ったら、翌日痛みがキレイに消えてて感動してから愛用中。風呂入ったらまた貼っておこう。<br>
　<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%84-1969-1989-%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9/dp/B00005EJOI%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005EJOI" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412K4JNJJQL._SL160_.jpg" alt="オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989" border="0" hspace="5" class="pict"  align="left"></a>夕方だったか夜だったかTFMのゲストが鈴木康博氏でしたの。元オフコースの。で「<b>でももう花はいらない</b>」と「<b>一億の夜を越えて</b>」が流れたのです。加えて帰宅したら職人が、稲垣潤一氏の「男と女」（２も出たんですね）を聴きながら水槽の手入れをしていて（←この話も書きたいのだけど、今日は割愛）、ここで耳にしたのは「<b>秋の気配</b>」。こうなったらオフコースでせう。季節もどっぷり秋な訳だし。そんなことで、３枚組のベスト引っ張り出してます。現在Dick2。沁みる～。そろそろ寝るかな。風呂入ろう。]]> 
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<title>不覚。</title> 
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<modified>2009-10-27T16:49:13Z</modified> 
<issued>2009-10-21T22:06:02+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">昼間、駅の階段でホームに降りたところ、左足をぐねっと捻った。「痛っ」と思いつつ一度持ち直したので、２，３歩踏み出したら、また同じ方向に同じ左足首をぐねっとやってしまった。ひー。しばらく痛みで動けなくて焦った。また折れていたらどうしよお・・・なんてことを思...</summary> 
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<![CDATA[昼間、駅の階段でホームに降りたところ、左足をぐねっと捻った。「痛っ」と思いつつ一度持ち直したので、２，３歩踏み出したら、また同じ方向に同じ左足首をぐねっとやってしまった。ひー。しばらく痛みで動けなくて焦った。また<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/1008898.html" target="_blank">折れて</a></b>いたらどうしよお・・・なんてことを思いながら、しばらくじっとしていたら、なんとか歩ける。これは、大丈夫そうかな。捻挫ってほどのことにはならずに済んだ模様。しかしなー。どうして歩くだけなのに、おぼつかないのだろうか。自分にがっくりする。むー。<br>
　<br>
さて、その足。大丈夫だろうと思うのだけれど、帰ろうと思ったら急に痛くなってきた気がする。そういえば、事務所についてから湿布するのを忘れた。帰宅してから靴下脱ぐのが怖いー。<br>
　<br>
あ、その靴下でメモ。エステのおねーさんから、スリムウォークみたいな圧力ハイソックスを勧められて、現在愛用中。これの具合がとても良い。大体ひざ下が浮腫んでしまって、靴下を脱ぐとがっつり後が残ってしまっていたのだけれど、ここのところそういうこともなく快適。こういうのってバカにできないんだねぇ。いやー、ありがたや。お勧め。<br>
　<br>
さて、帰ろう。にっき開設10周年なので、なにか書きたいのだけれど、書き始めると時間掛りそうなので、家について余裕があったらPC開きますわ。ん？その前に「サキドリ！」だけ、予約してくか（自宅で録画するとワンスコピーで使えないもんでな）。]]> 
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<title>ネコさんズ近況。</title> 
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<modified>2009-10-20T18:22:19Z</modified> 
<issued>2009-10-20T23:18:20+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">昨日ぼやいていたカラーリング。無事に本日の帰りにサロンへ行けましたわ。少しもたついていた毛先を整えてもらい、白髪もしっかりと隠してもらい、襟足もキレイに整えてもらえて一安心。これで週末ヘアスタイルをどういう風にアップされても、大丈夫だと思われる。当日、寝...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chamai.livedoor.biz/archives/50914797.html">
<![CDATA[昨日ぼやいていたカラーリング。無事に本日の帰りにサロンへ行けましたわ。少しもたついていた毛先を整えてもらい、白髪もしっかりと隠してもらい、襟足もキレイに整えてもらえて一安心。これで週末ヘアスタイルをどういう風にアップされても、大丈夫だと思われる。当日、寝坊しないようにしないとな。あと、祝儀袋とか久しぶりの化粧に向けて肌のコンディションとか整えておかないと（←それなら、とっとと寝れば？）。<br>
　<br>
さてと、しばらく掲げてなかったので、ネコさんたちの最近のお姿を。寒くなってきたので、２匹で寄り添っていることも多いのですが、寝るときは未だにあたしの枕を使います。なんで枕を使って寝ているのか、彼女達に毎日問うているのだけれど、教えてくれません。なんでなんですか？職人の枕ぢゃダメなの？<br>
　<br>
<center><img src="http://chamai.livedoor.biz/image/neko091020a.jpg" width="250">　　<img src="http://chamai.livedoor.biz/image/neko091020b.jpg" width="250"><br>
<font size=-2>「あんたなに撮ってるの？まぶしいぢゃん」ってな感じのニャー（母・左）とハナ（娘・右）の引き画とアップ。目、デカイ。</font></center>]]> 
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<title>気になるもの。</title> 
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<modified>2009-10-19T11:03:25Z</modified> 
<issued>2009-10-19T20:03:25+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">・廊下を歩く隣のオフィスの女性の足音。どんな靴でもああいう音がするのだろうか？毎回耳にするたび、イラっとくる。自分の足音って気にならないものなのでせうか？ってか、イラっとしているあたしが小さいのか？
　
・自分の髪の毛の白髪。特に左の前頭部の一部に目立つ...</summary> 
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<![CDATA[・廊下を歩く隣のオフィスの女性の足音。どんな靴でもああいう音がするのだろうか？毎回耳にするたび、イラっとくる。自分の足音って気にならないものなのでせうか？ってか、イラっとしているあたしが小さいのか？<br>
　<br>
・自分の髪の毛の白髪。特に左の前頭部の一部に目立つ。他は大してないのになぁ。今週中にカラーリング＆カットに行きたいのだが、時間が取れるのだろうか。なんとかしなきゃな。週末にまた和装するので、襟足も剃ってもらいたいし。<br>
　<br>
・自分の仕事っぷり。やらにゃならんことをどうしてちゃちゃっと片付けられないのだ。ほんと、我ながらあきれる。いい加減、ちゃんとしろ＜自分。]]> 
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<title>「サマーヌード」</title> 
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<modified>2009-10-18T18:54:13Z</modified> 
<issued>2009-10-19T01:05:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50913444</id> 
<summary type="text/plain">■「新・堂本兄弟」#405：真心ブラザーズ
こんな時期に「サマーヌード」が聴けるとは。ほんと、この曲を聴くと上がる。何度もにっきでこの曲のことを書いてる覚えがあるので、ちょっと探ってみる。

・2000/05/29　無条件に好きな曲。
・2001/02/10　鈴の音は心に響く。...</summary> 
<dc:subject>KinKiKids</dc:subject>
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<![CDATA[■「<b><a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/DOMOTO/index.html" target="_blank">新・堂本兄弟</a></b>」#405：真心ブラザーズ<br>
こんな時期に「サマーヌード」が聴けるとは。ほんと、この曲を聴くと上がる。何度もにっきでこの曲のことを書いてる覚えがあるので、ちょっと探ってみる。<br>
<br>
・2000/05/29　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50312826.html" target="_blank">無条件に好きな曲。</a></b><br>
・2001/02/10　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/1008999.html" target="_blank">鈴の音は心に響く。</a></b><br>
・2001/07/02　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/1009166.html" target="_blank">予定があるのは楽しいのだ</a></b><br>
・2001/07/06　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/1009162.html" target="_blank">自分の言葉を考える。</a></b> <br>
・2001/08/10　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/1009189.html" target="_blank">「下手でもいいからギターくらい弾けっ」</a></b><br>
・2001/12/21　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/1009303.html" target="_blank">最後となる想い。</a></b><br>
・2005/06/19　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/25661030.html" target="_blank">Musical Baton</a></b> <br>
・2006/07/13　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50238399.html" target="_blank">どこに行ったの？</a></b><br>
・2007/06/21　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50348784.html" target="_blank">ENDLESS SUMMER NUDE</a></b><br>
・2007/08/28　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50364152.html" target="_blank">夏よ、終わらないで。</a></b> <br>
・2008/06/19　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50682738.html" target="_blank">「SUMMER NUDE」が。</a></b><br>
・2009/07/14　<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50859221.html" target="_blank">梅雨が明けると流れるのか？</a></b><br>
　<br>
とりあえず、このくらい拾えました。本当に好きなんだな＜オレ。]]> 
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<title>過去ドラマ再燃中。</title> 
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<modified>2009-10-18T17:35:47Z</modified> 
<issued>2009-10-18T19:34:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50913429</id> 
<summary type="text/plain">■「真夜中の雨」TBS　2002年10月期（全11回）
脚本：福田靖、演出：若松節朗、福澤克雄、プロデュース：伊佐野英樹、瀬戸口克陽
キャスト：織田裕二、松雪泰子、阿部寛、田中美里、松岡俊介、山田麻衣子、渡辺いっけい、石黒賢、長塚京三　ほか
　
どうしても急に見返し...</summary> 
<dc:subject>TV</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chamai.livedoor.biz/archives/50913429.html">
<![CDATA[■「<b><a href="http://www.tbs.co.jp/mayonaka/" target="_blank">真夜中の雨</a></b>」TBS　2002年10月期（全11回）<br>
脚本：福田靖、演出：若松節朗、福澤克雄、プロデュース：伊佐野英樹、瀬戸口克陽<br>
キャスト：織田裕二、松雪泰子、阿部寛、田中美里、松岡俊介、山田麻衣子、渡辺いっけい、石黒賢、長塚京三　ほか<br>
　<br>
どうしても急に見返したくなって、DVDに焼いたものを引っ張り出す。寝る前に1話ずつ観始めたのだけれど、途中から職人も参加（？）してしまったこともあり、なんでか昨晩～朝にかけて、最終話まで一気に観ることに。あー、でもやっぱりこのドラマ好きだわ。途中で内容を思い出してきたのだけれど、あんな風な明るい結末だったことはすっかり忘れてたよ。しかし、松雪さん綺麗だ。そして織田くん、こういうドラマ似合うよね。笑顔が少なくても、「<b><a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50860579.html" target="_blank">アマルフィ</a></b>」の時の印象とは違う。こっちの方が魅力的に感じるのはなんでだろう？うーん。わからん。<br>
　<br>
■「<b><a href="http://www.tbs.co.jp/hitorino-bed/" target="_blank">今夜ひとりのベットで</a></b>」TBS　2005年10月期（全10話）<br>
脚本:龍居由佳里、演出:生野慈朗、高成麻敏子、川嶋龍太郎、プロデューサー: 伊佐野英樹<br>
音楽: 鷺巣詩郎、主題歌:「ジョバイロ」ポルノグラフィティ<br>
キャスト：本木雅弘、瀬戸朝香、奥菜恵、要潤、明星真由美、猫背椿、北条隆博、サエコ、中園友乃、羽田美智子、佐々木蔵之介<br>
　<br>
これの主題歌「ジョバイロ」だったのをすっかり忘れてました。このドラマのタイトルロール好きだったんだわ。そして何気に豪華な出演陣。とりあえず2話まで、洋服の衣替えしながら消化。何気にどろっどろの内容だったような覚えと結構ハマった記憶が。<br>
　<br>
古いドラマを見返すよりも今期のドラマも観始めないとならんのに、なにしてるんだろう、、、。]]> 
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<title>思ってなかったラスト。</title> 
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<modified>2009-10-18T16:53:10Z</modified> 
<issued>2009-10-17T22:46:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50913415</id> 
<summary type="text/plain">■「空気人形」（2009,日本,アスミック・エース）TOHOシネマズ　ららぽーと横浜　スクリーン9　14：00上映
脚本・監督・編集：是枝裕和
出演：ペ・ドゥナ、ARATA、板尾創路、高橋昌也、余貴美子、岩松了、星野真里、丸山智己、奈良木未羽、柄本佑、寺島進、オダギリジョー...</summary> 
<dc:subject>Cinema</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chamai.livedoor.biz/archives/50913415.html">
<![CDATA[<img src="http://chamai.livedoor.biz/image/kukidoll1.jpg" width="160" align="right">■「<b><a href="http://www.kuuki-ningyo.com/index.html" target="_blank">空気人形</a></b>」（2009,日本,アスミック・エース）TOHOシネマズ　ららぽーと横浜　スクリーン9　14：00上映<br>
脚本・監督・編集：是枝裕和<br>
出演：ペ・ドゥナ、ARATA、板尾創路、高橋昌也、余貴美子、岩松了、星野真里、丸山智己、奈良木未羽、柄本佑、寺島進、オダギリジョー、富司純子<br>
　<br>
　<br>
　<br>
やっぱりARATAはいい。とりあえず、原作漫画読みたい。<br>
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519Ozd-GnLL._SL160_.jpg" alt="ゴーダ哲学堂" border="0" hspace="5" class="pict" align="right"><br>
■「<b><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%80%E5%93%B2%E5%AD%A6%E5%A0%82-%E7%AB%B9%E6%9B%B8%E6%88%BF%E6%96%87%E5%BA%AB-GY-%E6%A5%AD%E7%94%B0-%E8%89%AF%E5%AE%B6/dp/4812432472%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnikkinoyounam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4812432472" target="_blank">ゴーダ哲学堂</a></b>」(竹書房文庫 GY 8) 業田良家著<br>
　
<a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50913415.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>勢いと後味。</title> 
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<modified>2009-10-18T16:38:25Z</modified> 
<issued>2009-10-15T23:13:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:m-27_89958.50913399</id> 
<summary type="text/plain">■パルコ・プロデュース &quot;ねずみの三銃士&quot; 第2回企画公演「印獣」PARCO劇場　19：00公演
脚本：宮藤官九郎、演出：河原雅彦、出演：三田佳子、生瀬勝久、池田成志、古田新太、岡田義徳、上地春奈
パンフ￥1,500　公演終了21：45（休憩15分）　

　

</summary> 
<dc:subject>Stage</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://chamai.livedoor.biz/archives/50913399.html">
<![CDATA[<img src="http://chamai.livedoor.biz/image/nezumiinjyu.jpg" width="160" align="right">■パルコ・プロデュース "ねずみの三銃士" 第2回企画公演「<b><a href="http://www.parco-play.com/web/play/inju/" target="_blank">印獣</a></b>」PARCO劇場　19：00公演<br>
脚本：宮藤官九郎、演出：河原雅彦、出演：三田佳子、生瀬勝久、池田成志、古田新太、岡田義徳、上地春奈<br>
パンフ￥1,500　公演終了21：45（休憩15分）　<br>
<br>
　<br>
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<a href="http://chamai.livedoor.biz/archives/50913399.html">続きを読む</a>]]> 
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