〜にっきのようなもの〜


いらっしゃいませ。あいです。毎度のご来訪ありがとうございます。   mail

Music

しなやかさと軽さをはきちがえてる。

■サザンオールスターズ「LIVE TOUR 2015 おいしい葡萄の旅」東京ドーム 開演18:30 22:00ちょい過ぎ終演

サザンオールスターズ:桑田圭祐、原由子、関口和之、松田弘、野沢秀行
SUPPORT MUSICIANS:斉藤誠(Guitar)、片山敦夫(Keyboards)、山本拓夫・吉田 治(Saxophone & Flute)、菅坡雅彦(Trumpet & Flugelhorn)、Chorus:TIGER、金原千恵子ストリングス
ダンサー:エバトダンシングチーム(EBATO
参戦席:当日引換で23ゲート、32通路、11列の180番台
 
2005/12/4以来なので約10年ぶりの東京ドーム公演になりますな。やっぱり楽しい。で、凄い。感想は書けたら今度。とりあえず記録だ、記録。ええと、ヒロシの名前叫び過ぎて喉を枯らしかけたのは10年前と同じ。全く成長しとらん。

【セットリスト】
01. Tarako
02. ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)
03. ロックンロール・スーパーマン〜Rock'n Roll Superman〜
04. 青春番外地
05. 彼氏になりたくて
06. バラ色の人生
07. Missing Persons
08. 平和の鐘が鳴る
09. イヤな事だらけの世の中で
10. はっぴいえんど
11. 天井棧敷の怪人
12. ワイングラスに消えた恋
13. よどみ萎え、枯れて舞え
14. 顔
15. Happy Birthday
16. 死体置場でロマンスを
17. Computer Children
18. 栞(しおり)のテーマ
19. あなただけを 〜Summer Heartbreak〜
20. 真夏の果実
21. おいしいね〜傑作物語
22. Soul Bomber(21世紀の精神爆破魔)
23. (The Return of)01MESSENGER 〜電子狂の詩〜
24. ブリブリボーダーライン
25. 道
26. 栄光の男
27. 東京VICTORY
28. アロエ
29. マチルダBABY
30. エロティカ・セブン
31. ボディ・スペシャルII
32. マンピーのG★SPOT

アンコール
33. 匂艶THE NIGHT CLUB
34. ピースとハイライト
35. みんなのうた
36. 蛍

M。

無事に届いたね。DVD面白かった。曲はライブに向けて、これから聴きこむっす。はい。
 
■KinKi Kids「M album Memories & Moments
進化するKinKi Kidsを、時間の流れに置き換え、この2ワードで表現した2枚組アルバム。
Memories-記憶-は、リアレンジによるセルフカバー。
Moments-瞬間-は、新曲と「Glorious Days 〜ただ道を探してる」で構成。
初回盤にはDVD付き。 通常盤にはボーナストラック5曲を収録した、全2仕様でリリース!!


■初回盤:JECN-0383/384/385 \ 4,200(税抜)+税
★2CD(全18曲収録)+DVD(1枚)三方背ケース入り /32Pブックレット
★DVD収録内容 (APPROX. 25min.)
・KinKi Kids 目で見る どんなもんヤ!〜M album 特別版〜
・M album TV CM All Type & Making

■通常盤:JECN-0386/387 \ 3,900(税抜)+税
★2CD(全23曲収録)
・28Pブックレット
・Bonus Track
 DISC1:「aeon」「Where is」「Stay Together」
 DISC2:「愛のかたまり」「恋涙」

【初回盤:曲目詳細】
<side Moments - DISC 1> 
01. Be with me(作詩・作曲・編曲:浅野尚志)
02.我儘(作詩:大竹創作 作曲・編曲:井上ヨシマサコーラスアレンジ:Ko-saku)
03. たいむ・とらべ・らばーず(作詩:市川喜康 作曲:市川喜康/ha-j 編曲:ha-j)
04. エゴイスティック・ロマンス(作詩:前田たかひろ 作曲・編曲:原一博コーラスアレンジ:Ko-saku)
05. SPEAK LOW(作詩・作曲・編曲:堂島孝平)
06. Want You(作詩:木村友威/和田昌哉 作曲・編曲:和田昌哉)
07. 僕らの未来(作詩・作曲・編曲:平田祥一郎)
08. Glorious Days 〜ただ道を探してる(作詩:松井五郎 作曲・編曲:U-Key zone)
09. もう君だけは離さない(作詩:Shusui 作曲:canna 編曲:丸山真由子コーラスアレンジ:小田原友洋)
10. Two of Us(作詩・作曲・編曲:吉田建ストリングスアレンジ:佐藤泰将)
11. EXIT(作詩:藤原優樹 作曲:YOO 編曲:YOO/Tak Miyazawa)

<side Memories - DISC 2> 
01. Rocks(作詩:相田毅 作曲:谷本新 編曲:CHOKKAKU、コーラスアレンジ:竹内浩明)
02. せつない恋に気づいて(作詩:MIZUE&HIDE 作曲:寺田一郎 編曲:吉田建 ストリングス&ブラスアレンジ:佐藤泰将)
03. このまま手をつないで(作詩:松本隆 作曲:馬飼野康二 編曲:十川ともじ)
04. 雨のMelody(作詩:康珍化 作曲:武藤敏史/坂井秀陽 編曲:ha-jコーラスアレンジ:岩田雅之)
05. もう君以外愛せない(作詩・作曲:周水 (canna) 編曲:鷺巣詩郎)
06. HAKKA CANDY(作詩:松本隆 英語詩:Komei Kobayashi 作曲:Fredrik Hult/Ola Larsson/Öystein Grindheim/Henning Hartung 編曲:石塚知生)
07. Bonnie Butterfly(作詩・作曲:井手コウジ 編曲:鈴木雅也 コーラスアレンジ:Ko-saku)

【通常盤:曲目詳細】※初回に入ってない曲目 
<side Moments - DISC 1> 
07. aeon(作詩・作曲・編曲:田中直)
12. Where is(作詩・作曲:Kaiomii 編曲:浅野尚志)
14. Stay Together(作詩:Komei Kobayashi 作曲:Dele Ladimeji/Chris Ballard、編曲:Chris Ballard コーラスアレンジ:Ko-saku)

<side Memories - DISC 2> 
06. 愛のかたまり(作詩:堂本剛 作曲:堂本光一 編曲:武部聡志)
09. 恋涙(作詩:堂本剛 作曲:堂本光一 編曲:亀田誠治 コーラスアレンジ:Ko-saku)

[TOTAL-TIME]
初回盤Disc1:49’46”/Disc2:33’10”
通常盤Disc1:62’43”/Disc2:43’04”

凄いひとたち

The Rolling Stones「14 ON FIRE」 東京ドーム 18:30開演→19:00過ぎ開演だったかと
【セットリスト】こちらから抜粋
Start Me Up
You Got Me Rocking
It’s Only Rock ‘N’ Roll (But I Like It)
Tumbling Dice
Angie
Doom And Gloom
Silver Train (Fan vote – with Mick Taylor)
Honky Tonk Women
Band Introductions
Slipping Away (with Keith on lead vocals and Mick Taylor joining on guitar)
rolling-stonesHappy (with Keith on lead vocals)
Midnight Rambler (with Mick Taylor)
Miss You
Paint It Black
Gimme Shelter
Jumpin’ Jack Flash
Sympathy For The Devil
Brown Sugar

ENCORE
You Can’t Always Get What You Want
(I Can’t Get No) Satisfaction (with Mick Taylor)

大雪の日に

misia0215■「MISIA 星空のライヴVII」横浜アリーナ

色褪せない。

■ICE「ICE 20th Anniversary〜"HIGHER LOVE" Release Party〜」下北沢GARDEN 19:00時開演
 
ICE:国岡真由美(Vo)
山下政人(Dr),小川真司(B), 田口慎二(G), 崩場将夫(Key),柴田章子(Cho), 鈴木精華(Cho), 大石真理恵(Perc)
〈ゲストギタリスト〉田中義人
 
予約更新してみるよ。上手くUPできるかしら?続きを読む

舞い上がる蜃気楼。

昨日のtweetをにっきにはめ込んでみるテスト。どうなる?、、、うわっ、うざいサイズでどどーんと掲載されちゃうのね。うんしょ、追記に入れ直しておく。気を取り直して覚書。

sas0811■サザンオールスターズ SUPER SUMMER LIVE 2013「灼熱のマンピー!!G★スポット解禁!!」日産スタジアム 17:30開演
サザンオールスターズ:桑田佳祐、原由子、関口和之、松田弘、野沢"毛ガニ"秀行
斎藤誠(G)、片山敦夫(key)、TIGER(c)、山本拓夫(Sax)、吉田治(Sax)、菅坡雅彦(tp)、角谷仁宣(Manipulator)
灼熱のマンピー!!G★スポットダンサーズ
 
いよいよ復活っすよ。インサイダー情報(←冗談)にて、今年の夏に復活することをキャッチしたもので、切れてたFCに再度入会してこの日に備えておりました。5年ぶりの本日。出掛けは雷が鳴っていたので今年も雨か?とビビりながら会場に向かいましたが、雨は大丈夫でした。しかし。暑い!ええ。暑い!けど、やっぱりお祭りは行って正解でした。「My Foreplay Music」にはしびれた。ところで、今回のコーラスはTiger姉さんでしたわよー。つよしのBackにつかれていた記憶がよみがえったぞなもし。かっちょよかったよん。んなことで、拾ったセットリストは以下に。茅ヶ崎のライブ・ビューイングも是非行きたい(ん?茅ヶ崎に行くのではなくて?・笑)

【セットリスト】
01.Ya Ya (あの時代を忘れない)
02.My Foreplay Music
03.勝手にシンドバッド
04.YOU
05.涙のキッス
06.愛する女性とのすれ違い
07.夏をあきらめて
08.Moon Light Lover
09.タバコ・ロードにセクシーばあちゃん
10.さよならベイビー
11.愛の言霊 〜Spiritual Message〜
12.人生の散歩道
13.栄光の男
14.ラチエン通りのシスター
15.NEVER FALL IN LOVE AGAIN
16.神の島遥か国
17.慕情
18.太陽は罪な奴
19.Bye Bye My Love(U are the one)
20.真夏の果実
21.LOVE AFFAIR〜秘密のデート〜
22.涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜
23.蛍
24.ピースとハイライト
25.マチルダBABY
26.ミス・ブランニュー・デイ
27.みんなのうた
28.マンピーのG☆SPOT
〜アンコール〜(って特に区切りはないけどね)
29.ロックンロール・スーパーマン〜Rock'n Roll Superman〜
30.HOTEL PACIFIC
31.いとしのエリー
32.希望の轍続きを読む

ENDLESS SUMMER NUDE.

おお。TFMから流れるは「ENDLESS SUMMER NUDE」。山Pの「SUMMER NUDE '13」に大分慣らされてしまった感はあるのだけれど、やっぱりあたしにとっての「サマーヌード」は真心ブラザーズだよ(しみじみ)。YO-KINGの声を聞くと夏だなぁと実感する。ああ野外LIVEとかで聴きたいなー。
 
あ、すみません、またちょっと時間おいてしまいました。生きてます、元気です。が、どうも仕事が建て込んでいるのを理由にサボってました。えへ(って、笑って誤魔化してもダメですか)。ちょっとずつなのか、勢い乗せてなのか、復活しようかと思うので、お暇なら覗いてみていただけると。
 
で、ご心配をお掛けしているかと思うので、ご報告だけ先に。ニャーさん、具合良くなってきました。鼻から入れていたチューブは外れ、流動食は卒業したので首周りのカラーも外したので、のびのびとしてます。まだ肝臓とかの数値は完全に戻ったわけではないのだけれど、そのあたりはもういい歳(19歳、猫年齢だと95歳くらい?)だしねぇ。でも、もう数年は一緒にいて欲しいので、このままいい調子で復活してくれるといいなぁ。とりあえず、心配していた食欲はしっかりあり、排泄もちゃんとできてます。カラーを外して動きやすくなったので、家の中を歩き回る様にもなりました。よかった、よかった。拍手コメント等でお声をかけて下さった皆様、この場を借りて御礼まで。ありがとうございました。
 
さってと、月末なのでもう少し仕事して帰りますー。頑張るー。

ここがあたしのツボなのか。

先ほどTFMで流れた曲がまたしても好みのツボの真ん中だったんで、誰だよ、これはとHPを探ってみたら、またしても大橋トリオでした。これは、アルバム買ってLIVEに行けってことでせうかねぇ。ま、とりあえずアルバムは抑えよう。「plugged」ね。聴きごたえありそう。
 
で、そのPVはこちら
大橋トリオ 「東京ピエロfeat.平井堅」
で、ここに出ているダンサーが一瞬、幸人に見えて、うわっと思ったのですが冷静に見てみると違う。ちゃらっと調べると島地保武さんというダンサーでした。ほほー。でもね、でもね。かなり贔屓目なのは承知しているのだが、幸人もこれやれるんぢゃないだろうか?、、ってか合うと思った。こういう映像作品でお声が掛るくらいになれるといいね、幸人。こっそり応援してるよ(余計なお世話ですか?)
 
お?今、TFMで流れた曲も気になる。tofubeats「水星 feat オノマトペ大臣

かっちょええ。

大橋トリオ「マチルダ」
 
ひとめぼれではなく、ひと聴惚れ?かっちょええなぁ。とTFMから流れたのでWeb検索してみた。久しぶりに書くことがこれかよ、、という突っ込みはまたあとで。3月に入ったので、出来るだけ書きにきます。、、たぶん。
 
ちょっと貼ったのがデカくて目立ち過ぎるので、追記に突っ込んでおきます。気になる方はこちらからどうぞ。続きを読む

豪華だな。

■「2012 FNS歌謡祭」グランドプリンスホテル 新高輪「飛天」より4時間超生放送
 
居残り仕事(っていつものことだけど)しながら生放送鑑賞中。いつもながら贅沢なメンツでやんすな。仕事の集中したいのだか、そうもいかずに、テレビの前に行ったり座ったり。家に帰ってから、4時間見直す時間的な余裕がないので、ながら見(聴き?)もいいんですけどね。そう、今日は「少年倶楽部」の観ないとならないし(←義務?)。それにしても新旧取り混ぜて良くここまでアーティストを集められるもんですな。ちなみに、ウチの関係者がバックダンサー(ジャニではあらず)の関係で会場にいるのだが、羨ましい。仕事が無ければ、勝手にアシスタントの振りして会場に潜りこんだのに、、、非常に残念。ああ、仕事しよ。
 
2012FNS歌謡祭草高島4時間生放送
SMAPミスチル、ゆず、嵐、とんねるず、AKB48、浜崎あゆみ、79曲58共演。華原朋美!復活生出演、倖田來未×TRF小室、最後のYUI×平井堅、森高千里×渡瀬マキとプリプリ、再生コブクロ、EXILE×槇原敬之、柴咲コウ×徳永英明×氷川きよし×安全地帯、ゴールデンボンバー×郷ひろみ×SKE、西川さだまさし×水樹奈々、久保田利伸×三代目J、JUJU×松坂慶子と藤井フミヤ×スキマ×テゴマス×徹平×谷村ミワ×ももクロ×倉木、加藤ミリヤ、和田アキ子、西野カナ、アルフィー、いきもの、鈴木雅之、ゴス、香西×玉置×V6×雅由紀さおり、黒色すみれ、山P×押尾・デリコ×相川七瀬×持田香織×中川翔子×清水翔太!石川ひとみ×柏木由紀小柳ゆきデーモン閣下、石井竜也・シェネル・セクゾン・ジャンプ・キスマイ・乃木坂46・松下奈緒・夏木マリ・菅野美穂と天海祐希も、恭子・香里奈・桃子も、舘×近藤真彦×キンキ、TOKIO気合ちがう

別世界。

■矢沢永吉 EIKICHI YAZAWA 40th ANNIVERSARY LIVE「BLUE SKY」日産スタジアム 18:00開演予定(実際は18:30開始?)
 
うひゃひゃひゃ。笑ってる場合ぢゃないけれど、笑ってしまう。すげーよ、すげー。えーちゃんも凄いけど、ファン層が凄い。別世界に足を踏み入れてしまったかもしれません。っても、楽曲はどんぴしゃの世代ですので、LIVE自体は非常に楽しかったです。キチンと感想は書きたいので、追って参ります。ああ、ひとつだけ。永ちゃんLIVEの正装は、白スーツ(男子)にハット&チャイナドレス(女子)。ビシっと決めたお兄さま&お姉さまたちには、たまげましたが、感動しました。
 
セットリストは以下の通り。1回限りだからネタバレしても大丈夫だよね。拾ってきました。

01. IT'S UP TO YOU
02. 鎖を引きちぎれ
03. 恋の列車はリバプール発
04. チャイナタウン
05. ガラスの街
06. 黒く塗りつぶせ
07. GET UP
08. YES MY LOVE
09. 時間よ止まれ
10. レイニー・ウェイ
11. Rolling Night
12. ひき潮
13. YOU
14. 棕櫚の影に
15. ラスト・シーン
16. MARIA
17. 涙のテディーボーイ
18. ファンキーモンキーベイビー
19. ルイジアンナ
20. 逃亡者
21. アイ・ラヴ・ユー,OK
22. SOMEBODY'S NIGHT
23. Wonderful Life
24. PURE GOLD
アンコール
25. サイコーなRock You !
26. 止まらないHa〜Ha
27. トラベリンバス
28. SO LONG

バンドメンバー…
G…TOSHI YANAGI 山本恭司
B…ED POOLE
Dr…GEOFF DUGMORE
Per…MICHITO SANCHEZ(2006年に参加)
Cho…FACUNDO MONTY、MARIA ENTRAIGUES、KARA BRITZ(2009年に参加)
SAX…SNAKE DAVIS
key…秋田慎治
ラッパ隊…YOKANとspecial hornsection

季節が君だけを変えた。

■氷室京介 東日本大震災復興支援チャリティライブ「KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME "We Are Down But Never Give Up!!"」東京ドーム 18:00開演

【BAND MEMBER】
Drums:永井利光、Bass:西山史晃、Keybords:大島俊一、Guitar:本田毅、Guitar:DAITA、Manipulator:Tessey
 
行って参りました。BOφWYざんずよ〜。年齢層高っ。野郎多いっ(笑)。いや、楽しかったですけどね。セットリストについては、明日も追加公演があるようなので隠しますが掲げておく。感想は追って。
続きを読む

HAPA「Malihini」

HAPA Japan Tour 2010「Malihini」Bunkamura オーチャードホール 19時開演
【HAPA】バリー・フラナガン(G/Vo)、ネイサン・アウェアウ(G/B/Vo)
HULA DANCER:ピイラニ・クライン、サラ・カマレイ・ノイル、+2名
 
久しぶりのHAPAのLIVE。いいLIVEでした。公演後にNewアルバムにサインしてもらって握手。数年前に行ったお台場を思い出す。

織田節全開?

■織田哲郎LIVE 2010「黄金☆レシピ 2」SHIBUYA-AX 18時開演
【メンバー】:古村敏比古(Sax) 、四家卯大(Cello)、片田孝一郎(Perc)、 酒井ミキオ(Key)、角野秀行(Bass)、佐治宣英(Drs)

【セットリスト】
1.「明日へ」(One Night)
2.「BACK TO THE NIGHT」(「ENDLESS DREAM」92年)
3.「Looking for Love」(織田哲郎&9th IMAGE「DAY and NIGHT」80年)
4.「インソムニア」
〜MC〜
5.「Sunrise Sunset」
6.「もう少しがんばってみよう。」
7.「最後の恋」。
8.「このまま君だけを奪い去りたい」
9.「瞳閉じれば〜Let's dance〜」
10.「Everybody's Dreamin'」(「LIFE」86年)
11.「いつまでも変わらぬ愛を」(「ENDLESS DREAM」)
12.「SHINE THE LIGHT」(「VOICE」83年)
13.「ビートに溺れて−Dance The Night Away−」(「NIGHT WAVES」85年)
14.「DON'T YOU WANNA TOUCH ME?」(「ENDLESS DREAM」)
15.「Baby Rose」(「NIGHT WAVES」)
16.「青空」
17.「祈り」(One Night)
アンコール
18.「君の瞳にRainbow」(「T」93年)
19.「そのままの君が素敵さ」(「ENDLESS DREAM」)
20.「BOMBER GIRL」
21.「SOMEBODY TO LOVE」※メンバー紹介
再アンコール
22.「Good Night」(「LIFE」)

幸せになりたい。

■「VOICES feat. 今井美樹&フレンズ」Bunkamura オーチャードホール 18時開演
出演者:今井美樹、Saigenji、小野リサ、土岐麻子、川江美奈子、手嶌葵
【Band Member】武部聡志(音楽監督/Pf)、村田 昭(Key)、福原将宜(G)、種子田健(B)、鶴谷智生(Dr)
 
開演時間に間に合わず。川江美奈子さんの1曲目が終わるところで滑り込めた次第。続きを読む

駆け込み。

■「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」TOHOシネマズ 横浜ららぽーと 24:00上演
 
ここで見逃すともう今週は無理だろうってことで、滑り込み。連休の中日だったから、24時だっつーのに映画館の中、凄い人で驚いた。映画の話は追って書きたい。

名曲はいつ聴いても名曲なのだな。

無事に帰宅。でも、なんだか色々考える気持ちの余裕がないので、またゆっくり考えられるときにグタグタ書くかと思われる。こういう後回しにしてしまう性格は治らんのだろうか。
 
左足の方はやはり痛めていたみたいです。靴下の圧力が上手い具合にサポーターのように支えていてくれただけだったのね。脱いだ途端、左側の甲の部分がきりりと傷む。こりゃあかん。助けて〜、インドメタシン。そうそう、いわゆる冷湿布ぢゃなくて、インサイドテープがお気に入り。寝違えた際に何気に貼ったら、翌日痛みがキレイに消えてて感動してから愛用中。風呂入ったらまた貼っておこう。
 
オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989夕方だったか夜だったかTFMのゲストが鈴木康博氏でしたの。元オフコースの。で「でももう花はいらない」と「一億の夜を越えて」が流れたのです。加えて帰宅したら職人が、稲垣潤一氏の「男と女」(2も出たんですね)を聴きながら水槽の手入れをしていて(←この話も書きたいのだけど、今日は割愛)、ここで耳にしたのは「秋の気配」。こうなったらオフコースでせう。季節もどっぷり秋な訳だし。そんなことで、3枚組のベスト引っ張り出してます。現在Dick2。沁みる〜。そろそろ寝るかな。風呂入ろう。

「サマーヌード」

■「新・堂本兄弟」#405:真心ブラザーズ
こんな時期に「サマーヌード」が聴けるとは。ほんと、この曲を聴くと上がる。何度もにっきでこの曲のことを書いてる覚えがあるので、ちょっと探ってみる。

・2000/05/29 無条件に好きな曲。
・2001/02/10 鈴の音は心に響く。
・2001/07/02 予定があるのは楽しいのだ
・2001/07/06 自分の言葉を考える。
・2001/08/10 「下手でもいいからギターくらい弾けっ」
・2001/12/21 最後となる想い。
・2005/06/19 Musical Baton
・2006/07/13 どこに行ったの?
・2007/06/21 ENDLESS SUMMER NUDE
・2007/08/28 夏よ、終わらないで。
・2008/06/19 「SUMMER NUDE」が。
・2009/07/14 梅雨が明けると流れるのか?
 
とりあえず、このくらい拾えました。本当に好きなんだな<オレ。

真夏の奇蹟。

FACELESS MAN■「真夏の奇蹟」THE BOOM(アルバム「FACELESS MAN」1993/8/21発売)
 
はぁぁぁぁ。久しぶりに聴いた。この曲もあたしにとっちゃ、テンション上がる夏の曲なわけですよ。先ほどTFMから流れてきたのを耳にした途端、この曲を聴いていた夏の思い出がばばーーっと目の前に現われて仕事中だってぇのに、一瞬トリップ(←大袈裟だけど)。やはり、音楽っていうのは、過去の記憶に直結されてるものなのね。それを思うと最近そういう風に記憶につながっている曲が少なくなってきているような、、、。それは、単にあたしに余裕がなくて、ちゃんと遊んでない(遊び基準かよ)ってことなのかもしれないけれどね。なんだか、淋しいもんだねぇ。そういうことに気付いてしまうと。とほ。
 
さて、そんな「真夏の奇蹟」。強引に話をつなげますよ。そんな本日はその奇蹟の日の1つなわけで、KinKi Kidsもデビューして丸12年。一回りってことですな。うっ。一回りもヤツらに振り回され続けてきてるのねっ(何を今さら)。加えてこの夏も、ばったばたみたいですな。状況が上手く呑み込めてないのですが、KinKiファンは大騒ぎなんでせう?(←ヒトごとか?お前は)。ええと、触れ損なってますが、ちゃんと光一が新曲引っ提げてツアーをするとか、つよしが薬師寺で過去と現在を合体させた上で、ENDLIっちで復活するとかは存じてまする。一歩二歩くらいは遅れつつも、そのあたりは一応把握。んなことで、光一の方は大阪に足を伸ばそうかと(こてつ姐と遊びたいのが本音なのはないしょ)。横浜はどうなることかわからんので、結果次第。そんで、つよしの(いやエンさま)の方は代々木体育館!!これは行きたい。代々木ってなんか楽しいよね。座席にもよるかも知れないけれど、過去代々木に行って、気持ちがハズれたLIVEはなかったハズ。んなことで、こちらも当選することを祈るばかり。今年もぎらっぎらに暑い夏であることを望む!(本日の天気はナシってことでよろしく)

梅雨が明けると流れるのか?

■「ENDLESS SUMMER NUDE」真心ブラザーズ(1997/7/21発売)
 
今年もこの曲がTFMから流れたよ。今年も夏がやって来たんだなーと思ふ。なんだか、この時期だから仕方がないのだけれど、メタメタに忙しい状態で、いろんな余裕がなくて、自分で自分の行方が見えず、ちとカナシイ。もっと自由に好きにいい加減に生きている方が楽しいような。とはいえ、あたしという面倒くさい人間の性質(タチ)からいって、そう簡単には変えられないんだよな。性格とか生活とかそんなもん、ひっくるめて全て。もうちょっとだけでいいから、肩の力を抜かないと。柔軟なヒトになりたい。

名曲は名曲のまま。

■「親父の一番長い日」さだまさし
■「昨日達・・・(イエスタディズ)」さだまさし
 
長澤まさみ嬢&國村隼氏のドラマはまだ観てないのですが、ドラマ化するってことでなのか、先日TFMで「親父の一番長い日」がOAされてまして。ちゃんと聴けてなかったので、フルで流れたどうかは判らないのですが、どうしても聴きなおしたくなり、レコード棚から引っ張り出しました。ついでに「昨日達」も。聴きなおしたら、とても書きたいことがあるので、とりあえずエントリーだけ掲げておきます。

鳥肌立った。

トリドリ。ともさかりえトリドリ。」2009/6/24発売
 
ひゃーー。近々、りえちん(ともさかりえ嬢)が新堂本兄弟に出るって話は目にしてましたし、彼女のblogでも音楽活動を再開するって記事も読んでいたのだけれど、先ほどTFMで「都会のマナー」が流れたよー。これいい!いいっす。鳥肌たった。ってかりえちゃんの声が元々好きな身としては当たり前か。とりあえず、発売したら買いざんすな。楽しみー。
 
ところで、この曲が流れた番組(「ミュージック ビレッジ ピープル」)が女性(女優)アーティストを特集していて、ありちゃん(観月ありさ)の「TOO SHY SHY BOY!」とか、篠原ともえ嬢の「ウルトラ リラックス」、広末涼子っちの「大スキ!」、新垣結衣ちゃんの「うつし絵」と続けて流れてます。ぷぷ。女優層の年齢も下がってきていることに、なんか笑ってしまうのはなんでかしら。歳?歳なの?あたしがぁ?
 
ところで、まだ事務所にいます。そんなことで、開港祭には行けず。ちっ。花火観たかったんだけどなぁ。もう少し仕事して帰ります。はい。

クラッカー忘れた。

■JACCS PRESENTS「山下達郎 Performance 2008-2009」NHKホール 18時開演
Band:山下達郎(Vo、G)、難波弘之(P)、佐橋佳幸(G)、伊藤広規(B)、小笠原拓海(Dr)、柴田俊文(Key)、土岐英史(Sax)
Background Vocal:国分友里恵、佐々木久美、三谷泰弘



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センターステージ。

■MISIA OCN presents「THE TOUR OF MISIA DISCOTHEQUE ASIA」アリーナツアー、横浜アリーナ 19:00開演
【Band】重実徹(Key)、鈴木健治(G)、種子田健(B)、ASA-CHANG(Per)、DJ TA-SHI(DJ)、須藤豪(Mani)
【ダンサー】STEZO、U-GE、HYROSSI、Takuya、HIRO、YOSHIE、TATSUO、NADA、CanDoo、KOTA、MAYAKA、KYO-KO、TOM
 
昨年に引き続き、今年の横アリも行ってまいりました。しかし、ジャニーズのLIVE以外で360℃というステージは初めての参戦ような気がします(他にもあったかもしれぬが、思い出せないので、そういうことにしておく)。ステージが真ん中に組まれていたため、どの席からもきっと観やすかったに違いない。西スタンドの1列目でやんしたので、なにかに遮られることなく、堪能できて満足(あ、撮影用のクレーンはちと邪魔でしたが)。MISIAの衣裳が可愛いかったなぁ。特にオープニングのレインボーのドレス。何重にも重ねられたシフォン(かな?)と虹色のグラデーションがとてもキレイ。パニエをつけて、スカート部分を膨らませているのも、小柄なMISIAにはとても似合ってましたよ。アンコールのときの、茶系のドレスもよかった。
 
セットリストは過去のものも交えたアジアツアー向けのメニューなのかな。楽しゅうございました。以下セットリスト。感想は追って書けたらいいのだけれど。
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「Anniversary」

■「みゅーじん」(第111回:織田哲郎)TV東京 2008/11/30 O.A.

先日放送されたのを録画していたのを観る。

いつだって好きな人。

■「SONGS」稲垣潤一 NHK
アルバム「男と女」のせいなのか、クリスマスが近いからなのか、ここのところの彼のテレビへの露出には驚くね。「ドラマチック・レイン」もいいけど、あたしにとっての彼の曲はやはり「エスケイプ」だと思う。井上鑑氏の姿になんだかときめく。いや、姿にではないな。名前だけでもかもな。
 
以下、番組情報。
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極めつけ。

男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-■「男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-」稲垣潤一
 
出るという話をワイドショーで知ったときから欲しいと思っていた1枚。稲垣潤一氏の声って好きなんですよ、昔から。全曲、女性ボーカルとのデュエットカバー。感想は今度。

心地よい音楽。

10th Anniversary Best Album SUN&MOON(初回生産限定盤)■オレンジペコー「10th Anniversary Best Album SUN&MOON」(初回生産限定盤)
 
先日FMに出ていたのを聴いたらしい職人からのリクエスト。購入しました。品川のLIVEに行ってからそろそろ1年くらい経つのかな。また機会があれば足を運ぶのもいいよね。STBでやんないかしら?
 
Flight 7■Paris Match「Flight 7
 
気がついたら2人になってたよ<Paris Match。しかし、頭を聴いたところからParis MatchはParis Matchだなーとそんなことを思う。彼らの曲は本当に心地よいと思う。ミスターサマータイムのカバーもハマってて素敵。あー、でもオリジナル(サーカス)のが聴きたくなるな。レコード持ってるっけか?
 
after six■Paris Match「after six

こちらはずっと前に出ていたのを知っていたのだけれど、購入するのを忘れていた1枚。

冬の似合う人。

■「朝のヒットスタジオ」辛島美登里 CX 9:30ごろ
 
おきたらテレビをつけるんですよ。大体いつも目が覚めるのは、9時半近くってのがこのごろの常。で、つけたら、彼女が「サイレント・イヴ」を歌ってた。彼女のアルバムにはまってLIVEに行ったのはいつだったんだろう?
 
先日購入したばかりの稲垣潤一氏の「男と女」の中で、この曲を大貫妙子女史がデュエットしてた。彼女は不思議。どんな歌でも彼女の声が乗ると彼女のものになってしまう。そんな中で辛島女史の「サイラント・イヴ」は特にハマってしまっているように思った。あー、違う。このエントリーは辛島女史の話だったわね。

見たもの記録。

HDDを大掃除中なので、せっせと編集してDVD-Rに焼きまくってます。お陰で観てなかったものを見つけたりして。流し見ばかりですが、これは面白かった。
 
■「笑福亭鶴瓶のメインキャスト!」第5回 TBS 2008/10/3 24:35〜25:55放送
笑福亭鶴瓶、ゲスト:二宮和也(流星の絆)、鈴木京香(日曜劇場・SCANDAL)、三浦春馬(ブラッデイ・マンデイ)
 
感想はあとで。それと
 
■「Music Stasion」ANB 2008/10/17放送・・・「花になれ」flumpoo。参った。
■「うたばん」TBS 2008/10/23放送・・・ゲスト:矢島美容室。
■「Music Stasion」ANB 2008/10/24放送・・・うひょひょひょ。
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書いてるヒト:あい(内木藍)
1999年10月20日開始。
MEMORIZEだった頃からお世話になっております。

何事も適当にゆるゆると。
結局のところはただのミーハー。
楽しければいいかな。たぶん、きっと。

ここまでのJ歴:どうもとつよし(別格)
→まつむらほくと(見守中)
→戸塚祥太(&A.B.C-Z)

完全なるオプチミストでマジョリティ。好きな言葉は"適当"。
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