〜にっきのようなもの〜


いらっしゃいませ。あいです。毎度のご来訪ありがとうございます。   mail

TV

面倒くさい男。

ひとさまのお宅のツイ画像をリンクしたかったんだけど、上手く行かず。結果的に埋め込んぢゃったけど、大丈夫かな?一応、続くの後に入れておく。(「ザ・少年倶楽部、セレクション」から抜粋分です)

うん。男子は基本面倒くさいもんだと思ってるから、このくらいなら別にいい。すごく受け止めて甘やかしたいけど、どう足掻いてもウチに帰ってきてはくれないのが残念(あたり前です)。
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THE D-MOTION

■ザ少年倶楽部「THE D-MOTION」SixTONES 2016/6/8 OA
※2016/5/23(収録参加)

、、、控えることが多くなったな、便利だけれど。一応、そのままばっと出ないように続くに入れておく。

追記:YOU TUBEから消された模様。ま、仕方あるまい。またどこかで拾ってくるよ(懲りない)
※再追記(7/11):拾ってきてみた(←懲りない)
※再々追記(7/15):やはり消された。もう、仕方あるまい、、、。

もう一度会いたい。

もう二度と会えない、、、違うわなっ。会いますよ、また必ず!!クリエが終わってから、この「さよならのエトランゼ」(KinKi Kids)と「ゴメンネ ジュリエット」(山下智久)が、脳内でぐるぐるぐるぐるぐーるぐると回ってますのよ。仕方ないのよ。あ、あと「くしゃみ」(テゴマス)ね。できることなら、映像に残したいんだよね。クリエはDVD化されることは間違いなく無いと思われるので、せめて「ザ・少年倶楽部」でご披露頂きたい。時間があれば、今回のセットリスト通りに映像繋いで、そのまま通して観てみたいもの。が、それには手札が足りない。全然足りない。でも、あの番組で北斗のソロメドレーなんて唄わせてもらえるまでには、まだまだ力不足だよね。色んな意味で。ソロは無理としても、ジェシーと二人で唄った曲なら、、いつかは、、とか期待してみてもいいでしょうか?あああう。
 
ところで、本日の熱血バトルの北斗が可愛い過ぎて大変です。あのコ、ひとつもらえませんか?(どこかで聞いた台詞ですな)。

役者である彼。

って、意味ないものをUPしたところですが、つよし、7月期ドラマですって?!きゃーーーー。今のビジュアルを映像で沢山残せるのね(歓喜してステップ踏んでます、ふみふみ)tenma

■ドラマNEO「天魔さんがゆく(仮)」 (TBS系/月曜24:28〜25:07)
出演:堂本剛、川口春奈 他
脚本・監督:福田雄一、監督:入江悠、プロデューサー:森本雄
 
ドロロンえん魔く、ん?ぢゃないね、天魔さんなのね(古すぎて誰もついてこないなんて気にしない)。ええと、「33分探偵」と同じスタッフで、古巣のTBS!(笑)つよし、TBSドラマなんて「ホームドラマ」(2004年)以来なんぢゃないのっ。ええと、このドラマのバーターに、北斗、、、は無理ですよね。できるならば、つよし担のジェシーを太輔のドラマではなくて、こちらに潜り込ませたかったっす。マ・ジ・で。うーん、せめて緑山スタジオで二人がつよしに遭遇したり、挨拶したり交流もったりして欲しい。そんな願望、、ダメでしょうか?
 
、、ああ、やっぱりあたしってダメだな、色んな意味で(笑)ええ、皆さん、笑ってやって下さい。ま、それがあたしか。さて、帰って慎太郎の出てるSMAP×SMAP観る!

堂「城」一馬。

■TBS「TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜」第7話:ダ・ヴィンチを奪え愛のある嘘
出演:唐沢寿明、稲垣吾郎、松坂桃李、松雪泰子、六角精児、入江甚儀、千葉雄大、倍賞美津子等 
7話ゲスト:松村北斗、梅沢富美男、緋田康人、六角慎司
演出:川嶋龍太郎、原案・脚本:櫻井武晴
 
ドラマ、事務所で仕事しながら観ましたか、ちゃんとがっつりテレビ前にかじりついて見直したい!!!ってことで、そろそろ退散しないとな。ワンセグでも録画したので、電車の中で観れるかな。
 
ところで、公式HPやTBSのメルマガとかでは、本日の北斗の役は「堂島一馬」と書かれていたけれど、ホントの役名は「堂城一馬」なんぢゃないの?千葉くん達の番宣動画(正式名今、判らず)でも、堂城って言ってたので、気になってたのだけれど。と、どうでもいいこと(か?)に触れてとりあえず帰らないと。※その後、修正された模様。現在はちゃんと「堂一馬」になってます。

ああああ、そうそう明日からクリエ4公演っす!たーーのーーしーーみーーー。明日は2公演とも一人参戦なので、相手してやってもいいなってな方はお声掛けくださいまし。続きを読む

ha-ha...

本日のザ少年倶楽部収録。ほくとさんってば赤西氏のソロ曲「ha-ha」をご披露とか。うわー、これは、クリエでもやるね。KAT-TUNの知識が薄いあたくし、Web探ってみました。あああ、こうなのね、これやるのね。って感じだったので追記に拾ったもの貼っておきます(そのウチ消すかプライベートモードに突っ込みますが)。それにしても仁よりも、バックで踊っている太輔に目がいくところは、ま、仕方がないってことで(ってなんだよ)。
 
あとはKinKi担(ってかつよし担?・笑)のジェシー選曲でせうか。昨年の冬のLIVEでの記憶も強い「きみとぼくのなかで」をジェシーソロでほくとがダンス。「キミハカルマ」を二人で演ったらしいっす。うわー、期待が高まる。ってかやっぱり少クラの収録、足を運ぶ努力をした方がいいかもしれないと思えてきた。、、あああ、クリエ、楽しみだよ。ほんと。
続きを読む

スカジャンにピアス。

クリエの記者会見にも触れたいところですが、まずはこっちか。ほくとが唐沢氏主演のドラマ「TAKE FIVE」でゲスト出演ですってよ。昨日の朝知ってワタワタ。
次世代のトップスター候補・ジャニーズJr.松村北斗が、少年院に入所していた過去を持つ若者で、新たに殺人容疑をかけられるという難しい役柄を
ですってよ。ちょっと枕詞がこそばゆい感はありますが、めでたいめでたい。公式HPにあった伊與田英徳Pのコメントは下の追記に突っ込んでおきます。加えて今日の「ひるおび!」でドラマ映像も流れたそうじゃないですか。twitterで落ちてた画像が目にしましたが、ほくとがスカジャンとピアス(笑)うほほ。すんげー楽しみだ。何話に出るのか非常に気になるな。無事にウチのHDDちゃんが松村北斗やジャニーズJr.ってキーワードに反応して録画できていることを祈りつつ、本日の仕事を終わらせたい次第でございます。
 
あ、クリエの結果はねぇ。2勝13敗でした。あと別口で1公演確保。3公演は入れそうですが、あと3つ。うーん。ちょっと整理してチケットの交換に関して掲げようかとは思ってますが、そのあたりは追って(あまり時間は置かずに取り掛かりますが)。さて、仕事頑張る。うん。続きを読む

初回控えなのだ。

■日テレ「J'J A.B.C-Z オーストラリア縦断 資金0円 ワーホリの旅」 
初回だけ録り損なったので、個人的な控えっす。


【番組内容】ケアンズからシドニーまで、オーストラリア東海岸縦断の旅に出たA.B.C-Z。ケアンズの空港に着いた5人は、衝撃の事実を知らされる。5人に用意されたのはキャンピングカー1台とワーキングホリデーのビザだけで、旅の資金はゼロ。今回は、車で寝泊まりしながら仕事を見つけて働き、移動しなければならないという過酷な旅だった。夏のオーストラリアで目いっぱい遊ぼうと考えていた5人は、がく然。旅を続けるには、仕事を見つけなくてはならない。まずは職探しのため、5人はケアンズの町へ向かった。
運転を任されたのは、運転歴が長い塚田。塚田は大型キャンピングカーの運転に苦戦しながらも、無事ケアンズに到着。ケアンズは、世界遺産になっている世界最大のサンゴ礁地帯・グレートバリアリーフ観光の拠点であり、熱帯雨林に囲まれたリゾート地だ。5人は片言の英語を使って仕事探しを始めるものの、なかなかうまくいかない。そして、たどり着いたのは、日本人留学生のための求人が貼り出してある旅行代理店の店頭。求人の張り紙を頼りに戸塚が電話で交渉すると、5人一緒に今すぐ働ける職場が見つかる。はたして、その仕事とは一体どんなものなのか!?

豪華だな。

■「2012 FNS歌謡祭」グランドプリンスホテル 新高輪「飛天」より4時間超生放送
 
居残り仕事(っていつものことだけど)しながら生放送鑑賞中。いつもながら贅沢なメンツでやんすな。仕事の集中したいのだか、そうもいかずに、テレビの前に行ったり座ったり。家に帰ってから、4時間見直す時間的な余裕がないので、ながら見(聴き?)もいいんですけどね。そう、今日は「少年倶楽部」の観ないとならないし(←義務?)。それにしても新旧取り混ぜて良くここまでアーティストを集められるもんですな。ちなみに、ウチの関係者がバックダンサー(ジャニではあらず)の関係で会場にいるのだが、羨ましい。仕事が無ければ、勝手にアシスタントの振りして会場に潜りこんだのに、、、非常に残念。ああ、仕事しよ。
 
2012FNS歌謡祭草高島4時間生放送
SMAPミスチル、ゆず、嵐、とんねるず、AKB48、浜崎あゆみ、79曲58共演。華原朋美!復活生出演、倖田來未×TRF小室、最後のYUI×平井堅、森高千里×渡瀬マキとプリプリ、再生コブクロ、EXILE×槇原敬之、柴咲コウ×徳永英明×氷川きよし×安全地帯、ゴールデンボンバー×郷ひろみ×SKE、西川さだまさし×水樹奈々、久保田利伸×三代目J、JUJU×松坂慶子と藤井フミヤ×スキマ×テゴマス×徹平×谷村ミワ×ももクロ×倉木、加藤ミリヤ、和田アキ子、西野カナ、アルフィー、いきもの、鈴木雅之、ゴス、香西×玉置×V6×雅由紀さおり、黒色すみれ、山P×押尾・デリコ×相川七瀬×持田香織×中川翔子×清水翔太!石川ひとみ×柏木由紀小柳ゆきデーモン閣下、石井竜也・シェネル・セクゾン・ジャンプ・キスマイ・乃木坂46・松下奈緒・夏木マリ・菅野美穂と天海祐希も、恭子・香里奈・桃子も、舘×近藤真彦×キンキ、TOKIO気合ちがう

小悪魔というにはデカイかな。

うひゃー、放送されましたね、とうとう!松村北斗ドラマ出演(それも準主役ってことでいいのかな?)おめでとうございます。ジャニーズJr.がこうやってドラマに沢山出演&投入されてる感じが、昔KinKiやV6の主演ドラマがてんこ盛りだった時期を彷彿とさせませんか?よくよく考えると「人間失格」だって「金田一少年の事件簿」だって、つよしはまだデビューもしてなくて、現役の高校生だったんだよね。ほくともその頃とは時代も背景も立場も違うけれど、チャンスを生かして頑張ってもらいたい限りです。つよしの時はリアルタイムでそんな微妙で大事な時期を見守れなかった分、ほくとをどういう気持ちで見守ればいいのか判らないのだけれど(笑)。さて、画像は、新橋駅で仕入れた「黒の女教師」ポスター。あまり出歩かないので、これが初めて目にしたポスター。放送前に遭遇できてよかったよ。
 
■「黒の女教師」第1話 TBS 22:00〜23:09(初回拡大)
あああ、放送前に家に帰れませんでした。残念ですが事務所で視聴。幸い一人だったので、テレビの前にかじりつき。ストーリーに関しては、先週末に先行して発売された小説本を読んでいたので、第1話の流れは最後の展開も含めて知っていたのですが、やはり手に汗握った、握った。なんにしてもほくとが!!トシオを説明するのに、ミステリアスってな枕ことばで形容されてましたが、おそらく天然ではなく、いろんな計算がされた上での行動ばかりな気がするので、小悪魔っていう方がハマるのだけれど、小悪魔と表すにはほくとはちょっとでか過ぎる(笑)それに増して奈々ちゃんもデカすぎる(げらげら)。最後のあのシーンにはそそられました。実際はしてない感がありありとしているのは残念ですが、廊下で呼び止められてほくとにキスしてもらえるならば、あたしが金払うよ(ってそういう次元の話ではない)。お話とか演技とか他の出演者のこととか、もっと触れたいのですが、今日はここまで。また、いつか!(ここでもいつかかよ)

昭和の男。

■NHK BS「ザ少年倶楽部プレミアム」PREMIUM TALK:森田 剛
 
昨日の放送分。誰がゲストなのかの確認もしないまま、録画していたHDDを再生してみれば画面に映るは、ごおではないですか!ひーー。不意打ちだったので、ちょっときゅんってしちったよ、、、。KinKiの二人が33歳なのだから、同世代であるごおだって33になっているのは当たり前なのですが、もうそんな大人になったのかと思うと感慨深い。良い年の重ね方をしたのか、凄くいい顔になったねぇ。太一に聞かれたことをぽつぽつと話すごおは大層好物です、素敵。そうそう番組中の演出家のインタで、劇団★新感線のいのうえひでのり氏が森田剛について語ってましたが、その表現として「昭和の俳優の匂いがする」(←だそうです。訂正しました)と言われてましたが、確かにそうかも。ってか、あたしが入れ込む方々って、昭和の匂いが漂っている感じがするのは気のせいでせうか。平成生まれ(!)のほくとにまで、昭和の匂いを感じるのもおかしな話ですが、どういえばいいんだろう。醸し出す雰囲気っていうか、纏ってる空気感なのか。、、、そんな感じ?(←言い出したのに、考えるのを放棄しましたよ、この人)
 
あーあ。そのうちジャニの中の自分的ランクとか、ご贔屓さん遍歴リストとか、書き出してみたいもんです。カテゴリにJohnny'sとか作ろうかな(←結局、作りました)。そんなに大きく語れる、広げられる話なのかどうかは現状ではわかりませんが。さて、本日はこれにて。続きを読む

ドラマ「黒の女教師」覚書

雨ですなー(ってか台風だけど)。そんな中「黒の女教師」クランクインの様子。17歳になって最初のお仕事がドラマのクランクインだなんて、ほくとは恵まれていると思われ。ジャニのバーターでもなく、一人で役者の中に放り込まれている感じ(昔、アツヒロや斗真が新感線の舞台に参加した際を思い出す)もありますが、終わった頃の成長っぷりに期待したい。ほくとはね、まだまだお芝居の経験は浅いし、上手いとは言えないかもしれない。だけど、「バカレア」での哲也っぷりを観てる限り、表情とか動作とかちょっと唸るくらい上手いと思う時がある。役柄のイメージが作りやすいものだったかもしれないけれど、本格的に演じたにしては、花マル上げたいと思う(えらそう)。きっと向いてるんじゃないかな。凄く期待してる。
 
さて、始まったドラマの収録状況を回りから固めて確認するために、共演者の皆々様のブログ関係をまとめておきますよ。これでストーカーの様に、撮影状況を把握するのだ(←怖いぞ、おい)

ちなみに現在で、判っている進行具合
■6/15(金)お祓い&顔合わせ&本読み(※今回のは盛大で凄かった!!そうな)
■6/19(火)クラインクイン(twitter情報2012年6月19日9:35

■公式や情報誌等
公式サイト TBS 金10ドラマ「黒の女教師」
twitter公式アカウント @kuronoonna_tbs
YouTube「TBS公式チャンネル」WEB限定!女子アナぶっちゃけトーク(2)
TBSテレビ 宣伝部twitter TBSテレビの最新PR情報  @tbs_pr

■出演者BLOG
・高倉夕子…榮倉奈々 榮倉奈々オフィシャルブログ 研音インフォメーション
    ○
・戸田トシオ…松村北斗・・・Jウェブとかで短期連載とかやって欲しいぞなもし。
・望月亮平…千葉雄大 千葉雄大オフィシャルブログ「パステルカラーな日常」
・下村明日香…大野いと 大野いとさんの日記
・杉本順平…西井幸人 西井幸人 BLOG
  ※幸人くんも出るのだな。ほくととお誕生日近いのねー、おめでと17歳。
・松本栞…土屋太鳳 土屋太鳳オフィシャルブログ「たおのSparkling day」
  ※たおちゃん!たおちゃん髪切った!オーディションあったのね。、、てことはほくとも受けたの??
・安田俊介…山賢人 山崎賢人 オフィシャルブログ 「MESSAGE」
・山岸リオ…竹富聖花 竹富聖花オフィシャルブログ「ふくろう便」
・佐伯江衣花…広瀬アリス 広瀬アリス オフィシャルブログ
・栗原啓太…太賀 彼はブログはやってないのね。プロフィール
・野間薫…杉咲花 彼女は会員でないと読めないのね。プロフィール
・三島恭子…藤原令子 個人ブログはなさそうですが、事務所の情報ブログ
・立花聡…上遠野太洸 上遠野太洸オフィシャルブログ
・梅原優…中条あやみ 中条あやみさんの日記
    ○
・青柳遥…木村文乃 ブログないのね。プロフィール
・野口警察官…駿河太郎 駿河太郎オフィシャルブログ「日々の空〜step on〜」
・堀田教頭…光石研 ブログ、、ないですよね。プロフィール
・内田すみれ…市川実日子 事務所のNEWSブログ
・芹沢校長…南果歩 スタッフブログ
・藤井彩…小林聡美 ブログ、、終わったんですね。ご参考サイト
こんなところ?
 
とにかく楽しみすぎるんです。だれかー。シナリオ読ませて〜。、、、仕事に戻ります。はい。

映像の方が勝るような。

セカンドバージン■「セカンドバージン」大石 静著(幻冬舎文庫)
 
今朝到着。そのまま、一気に読みました。「四つの嘘」を読んだあとなので、似ている部分が気になったかも。同じ作者ってそうなるのかしら。感想に関してはドラマが終わってから。

読んでみる。

ねこの恋■「ねこの恋」大石静著 講談社
 
 
 
静心■「静心」大石静著 角川書店

すっかり冬らしくなりましたな。

おはようございます、、って既に昼ですが。結局、昨晩は夕飯後テレビの前に座ったのは、25時。そこからセカバを2度観して、スタパを観て、なんやかんやしてから風呂入って髪を乾かした朝5時になっておりました。あかん。待望の新しいテレビは46V型なのに、その大きさを感じなかったのは、42V型で大きさに慣れてしまっていたからかしらん?画質は前よりも良い気がするのですが、そんなに差はないかもしれませぬ。それよりも寝室へ持って行った42V型がでかい。今までブラウン菅の25型だったからねぇ。こちらは慣れるのには、もう少し掛るのかも。でもこれで寝室の地デジ化も終了。あとは、今月末に出る、RD-X10をどうするかだなぁ。ブルーレイ搭載で、今まで通りのチャプター編集も出来るみたいなので、購入する方向で考えますが、まだ値段がちと高い。でも欲しい。もう物欲ばかりはどうにもならんな。
 
から騒ぎ シェイクスピア全集 17 (17) (ちくま文庫 し 10-17)と、前置き長いっすね。そんなわけで寝不足気味です。移動の電車で今「から騒ぎ」を読んでるのですが(我ながら判りやすい、次は「四つの嘘」を読む予定)、ふと気が付いたら中目黒駅。ああ、降りる駅過ぎてるやん。、、、1駅戻るのも面倒で、本日はそのまま中目黒から事務所まで歩いて出社。30分ちょいだったので、普段とそんなに変わらんのか。最近は出来るだけ歩くようにしてます。運動不足を解消したくても、運動する時間もないしね。それなら通勤時間で稼ぐしかないってことで。代謝を上げるのも簡単ではないもんだわ。雨はほぼ上がっていたのですが、空気が湿っていて冷たい。でも、この季節の外の空気感って好きなんですよね。秋から冬になっていく感じ。寒いのは苦手ではあるけれどこのくらいは悪くない。、、、さて、仕事せにゃ。頑張ります。

逢いたかった、、、。

すっかりご無沙汰しておりました。ふつうに元気にやってはいるのですが、相変わらずなにかとバタついている毎日ざんす。こちらの更新も生存確認になるかと思って始めたtwitterですらも、ほとんどつぶやけていない状況で、まったくお役にたっておりませぬが、体調も良いし、忙しいながら結構楽しくやってますよん(インフルエンザ予防接種も人間ドックも受けやした。歯医者にも通い、禁煙に関してもチャレンジ中←ちと危うい)。
 
そうそう。ある俳優にがっつりと墜ちました。その俳優とは長谷川博己氏。NHKドラマの「セカンドバージン」でどっぷりハマり、自分でもどうしたものかと戸惑っている次第。コトの初めは、今期のドラマをなにひとつ見れないまま、10月も中旬を過ぎてしまった週末。どれか見てHDDから消していくかなぁと、何気なく選んで観たのがこのドラマ。第1話の冒頭のシンガポールのシーンで、ん?この顔どこかでみたことある、、と思ったところですでに惹かれてたんだろうなぁ。続けてみた第2話の序盤。久しぶりに逢えた鈴木京香女史(中村るい)に仕事の話を終えたところ、鈴木行(これが長谷川博己氏の役名)が呟くように放った「逢いたかった。逢いたかったです。」で奈落へと墜とされました。ずきゅん。あの時の心のざわめきみたいなもの、なんか甘酸っぱい気持ちになった次第。その後の歩道橋上で京香女史を見つけての表情と、駆け下りてからの抱擁とキスが決定打。うわぁ、助けて。寝ても覚めても最近は彼のことばかり。どうなってんぢゃ、オレ。
 
色々語りたいことも色々あるのですが、久しぶりの更新なのに、つよしでもKinKiでもなくこんな話では、おそらくうざったい感があるのでしょうから、小出しにしていきます(それはそれでうざい、、でしょうけどな)。本日のところはこれにて。昨日のスタパを放っておくと延々と見続けてしまう病を患ってる方々、苦しいご心境お察しいたします。あぅ。困ったもんだ。これは恋なのか?いや、違うよなぁ。うわぁ、助けて(2度目)。

そして続く。

■映画「SP〜野望篇〜」TOHOシネマズ横浜 23:10上映
原案・脚本:金城一紀、監督:波多野貴文
キャスト:岡田准一、真木よう子、香川照之、松尾 諭、神尾 佑、堤 真一、野間口徹、丸山智己、堀部圭亮、古山憲太郎、伊達暁、螢雪次朗、山本圭
 

泣くのは何故か?

涙腺が弱い性質です。いつからなのか、すでに記憶はないけれど、泣きボクロがあることと関係ってあるのでせうか?(どうなんだろう?)。そんなことで、またしてもドラマを観て泣いてました。夜中に泣いて、先ほどもながら観だった癖に、気がつけば目の前にティッシュの山が出来ておりました。ストレスは感じてないハズ(自覚はない)のですが、それでもストレスの発散になってるのかなぁ。普段の生活で、泣きまくっているわけではないけれど、映画とかドラマとか映像が絡むと弱いみたいです(想像力が貧相なせいなのか、小説等で泣くことはあまりないんですけどね)。昨日の夜から今にかけて観たドラマは以下の通り。

■「コード・ブルー〜ドクターヘリ緊急救命〜2nd season」CX(月)21時、第3〜5話
■「曲げられない女」NTV(水)22時 第4&5話

↑このふたつ、どちらも5話で泣いたっす。なんとなく引きずられるような感覚。感情移入しちゃうんだろうねぇ。恋人に先立たれるとか、友人の作り方に悩むとか、そのあたりにも身に覚えがあるしな。
あとは泣いてないけど、
■「ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ2」TBS(月)20時 第3、4話+5話 
前作に引き続き、観続けている状態。ベタなんだけどね。なんでか観ちゃう。(追記:先ほど5話まで観終えたら、ちょこっと泣けました。古田新太氏が出たきたところで、何かあるかと思ってたけどさ)
 
さて、HDDの中には、まだまだ見てないドラマが満載。「ブラッディ・マンデイ-シーズン2-」に関しては1話すらも観れて無い。どっかで一気に観ないと。

号泣。

■「今度は愛妻家」TOHOシネマズ横浜 premiere 9:15上映
原作:中谷まゆみ、監督:行定勲
出演:豊川悦司、薬師丸ひろ子、水川あさみ、濱田岳、津田寛治、奥貫薫、井川遥、石橋蓮司 ほか
 
こんな、泣ける映画だと思わなかった。あたしにはきたよ、これ。泣き過ぎて目が腫れあがった日曜日の午後。

付随
■「A-Stadio」#39 1月8日放送 薬師丸ひろ子
■「ぼくらの時代」1/24 豊川悦司×薬師丸ひろ子×行定勲

地デジ投入。

先週の頭、、、くらいだったかな。とうとう我が家のテレビ(ブラウン管、三菱の26型)の画面がダメになりましたのよ。下部1/4くらいの走査線がバカになってしまったみたいで、画面に縞模様が出てしまう状態。ま、片手間に観る程度ならば、我慢はできるのだけれど、やっぱりねー。ずっとこういう状態ってのは、やはりストレスも溜まる。いよいよ買い替え時がきちゃったってことなんでせうね。地デジに切り替わるぎりぎりまで待って、もっと進化したもんを買おうと思ってのになぁ。まぁ、背に腹は変えられないってことですな(使い方これであってるのか?)
 
んで、先日の粉の会の帰り道。自宅まで腹ごなしを兼ねて歩いたのですが(相方の家とは一駅しか離れてないのだ)、その帰り道の途中に駅があるのですよ。駅ビル内の無印良品に用事があったこともあり立ち寄り、その流れでテレビの値段を見ておくかーと、電気屋に足を踏み入れた訳ですよ。元々欲しいと思っていた機種はあったので、どんな感じかしら?と思ったら、新春初売りの最終日だったらしく、想像していたよりもお得な価格に。安い買い物ではないので、慎重に検討しようという気持ちはあったのだけれどねぇ。交渉してみたら、提示してある金額よりも引いてもらえるコトになったので、決断&購入しちゃいましたよ。ウチら夫婦って、こういう計画性ってあまりないみたいです。
 
そのテレビが本日到着。15時すぎに納品って話だったので、職人一人で対応することになると思っていたら、朝8時半に電話で、10時すぎには持ってきてくれることに。んなことで、設置にも立ち会いましたよ、出社前に。ちなみに購入したのは東芝のREGZAのZ9000、42V型。今までのサイズに比べるとでかい。しかし画質がとってもキレイ。地デジの映像にも感動。ああ、アナログはやっぱりアナログなのね。今までHDDに録画していた映像関係を観てちょっとがっくりくる感じあり。高レートで録画しているものでも、なんとなくぼんやりしている感覚。こりゃ、早くデジタルHDDも購入せにゃならんなー。とりあえず、まだ使い方をちゃんと判ってないので、取扱説明書ちゃんと読まないと。そういうことする時間が早く欲しい、、ぞなもし。

笑わない女。

■「沙粧妙子 最後の事件 SASHOW THE LAST CASE」CX 1995年7月期ドラマ(全11回)
■「沙粧妙子 帰還の挨拶 THE RETURN SALUTE SASHOW」CX 1997/3/25 OA SP版
脚本:飯田譲治、プロデューサー:和田行・森谷雄(SPは、山口雅俊・長尾恵美子)、演出:河毛俊作・田島大輔・落合正幸
出演:浅野温子、柳葉敏郎、佐野史郎、飯島直子、蟹江敬三、金田明夫、川本淳一、升毅、黒谷友香、山本學、香取慎吾、国生さゆり、柏原崇、塩見三省 等々、
SP:高橋克典、草剛、中谷美紀、伊武雅刀、杉本彩、森本レオ、等々

過去に遡るってなブーム到来中。これもリアルタイムでは観てなかったんだよね。やっと観れたってことに満足中。続きを読む

「君」が気になる今日この頃。

サヨナライツカ (幻冬舎文庫)■「サヨナライツカ」辻仁成 著  幻冬舎文庫

久々に携帯電話からの更新。帰宅中の電車からお送りしておりますので、きっと最後まで書き切れずに地元駅に到着するんだよね。そんなものです。

さて、前述の本を読みました。動機は単純でWebニュースで完成披露の記事を読み、映画「サヨナライツカ」の予告をWebサイトで観たところ、西島秀俊くんが出ていたから。どんな役なのか気になったのがきっかけ。今期のドラマも忙しぶってるわりに観ていて、その中に「リアル・クローズ」がありますの。1話で脱落するかと思ったのだけれど、西島くんが良いので(好みのキャラなのさ)、ちゃんと観続けている次第。、、、あーうー。駅到着。続きはまた今度。
※帰宅しましたが、ちゃんと文章打てる頭ではないので、誤字を直してリンクを貼り付けたところで限界。また時間見つけて書き足しますわ。

長いお休み。

ロングバケーション [DVD]■「ロングバケーション」CX 1996年4月期(全11回)
脚本:北川悦吏子、演出:永山耕三、鈴木雅之、臼井裕詞、プロデュース:亀山千広、杉尾敦弘
キャスト:木村拓哉、山口智子、竹野内豊、稲森いずみ、松たか子、りょう、小林すすむ、広末涼子、津嘉山正種、建みさと、豊原功補、森本レオ ほか
 
先日、夕方に再放送していたのを録りためていたのですが、そいつを雑誌の整理をしながら、11話を2日掛けて一気に見ました。実はこのドラマ。リアルタイムでは、全部を観てはなかったのですのよ、あたくし。なので、13年経ってやっと観たざんす。

過去ドラマ再燃中。

■「真夜中の雨」TBS 2002年10月期(全11回)
脚本:福田靖、演出:若松節朗、福澤克雄、プロデュース:伊佐野英樹、瀬戸口克陽
キャスト:織田裕二、松雪泰子、阿部寛、田中美里、松岡俊介、山田麻衣子、渡辺いっけい、石黒賢、長塚京三 ほか
 
どうしても急に見返したくなって、DVDに焼いたものを引っ張り出す。寝る前に1話ずつ観始めたのだけれど、途中から職人も参加(?)してしまったこともあり、なんでか昨晩〜朝にかけて、最終話まで一気に観ることに。あー、でもやっぱりこのドラマ好きだわ。途中で内容を思い出してきたのだけれど、あんな風な明るい結末だったことはすっかり忘れてたよ。しかし、松雪さん綺麗だ。そして織田くん、こういうドラマ似合うよね。笑顔が少なくても、「アマルフィ」の時の印象とは違う。こっちの方が魅力的に感じるのはなんでだろう?うーん。わからん。
 
■「今夜ひとりのベットで」TBS 2005年10月期(全10話)
脚本:龍居由佳里、演出:生野慈朗、高成麻敏子、川嶋龍太郎、プロデューサー: 伊佐野英樹
音楽: 鷺巣詩郎、主題歌:「ジョバイロ」ポルノグラフィティ
キャスト:本木雅弘、瀬戸朝香、奥菜恵、要潤、明星真由美、猫背椿、北条隆博、サエコ、中園友乃、羽田美智子、佐々木蔵之介
 
これの主題歌「ジョバイロ」だったのをすっかり忘れてました。このドラマのタイトルロール好きだったんだわ。そして何気に豪華な出演陣。とりあえず2話まで、洋服の衣替えしながら消化。何気にどろっどろの内容だったような覚えと結構ハマった記憶が。
 
古いドラマを見返すよりも今期のドラマも観始めないとならんのに、なにしてるんだろう、、、。

RD-X5、HDD初期化。

購入したのがこの時なので、我が家で毎日せっせと働くこと約4年と9ヶ月。時々、お腹一杯なのでそろそろ内容減らして、初期化してくれやっていうメッセージが出ていたのですが、なんとかだましだましやり過ごしていたのです。でもね、購入してから一度もHDDの初期化してないってのは、やっぱり不安もあって、時間が出来たら一度HDDを空にしないとあかんとずっと思っていたのですよ。が、やっとその日がやってきました。季節は番組改編の新ドラマは待機中。せっせと前期のドラマを観ては消し、残しておきたい必要な番組はDVD-Rに焼き、保留中のものはDVD-RAMにはき出した結果、録画番組が0に!やったよ、あたしやったよ〜(誰に訴えている?)。んなことで、HDDの初期化を決行。新生RD-X5はこれからもがんばってくれるに違いない。地デジ対応のテレビとハイビジョンHDDを購入するまでは、もう少しよろしく頼むわ。
※追記:一度、2005/3月にご機嫌斜めになったRD-X5を初期化していた模様。あまり期間的には差はないけどな。
 
ところで、東芝のHDD&DVDって今はもうRD-X9まで来てるのね。HDDが2000GBで、外付けのHDDにも対応してるのか。こりゃすげー。半年以内にはなんとかしたいなぁー。

最近の露出に戸惑う。

えーっと。今朝(←嘘、昼だね)電車を降りて、改札を出たらこいつ(R25)が置いてありました。普段なら、速攻で無くなるのに(木曜日発行だよね?これ)、まるであたくしを待っていたかのよう!(思いっきり勘違いだけど許してやって)。そういえば、最近テレビでも遭遇して驚きました。先日の「SMAP×SMAP」のビストロのゲストの中に『三上博史』と名前があった時にはもうっ。終電に帰ったにも関わらず、ビストロんとこだけ、速攻で観ました。そんなに沢山話をしていた訳ではないのだけれど、満足。あたしって安上がりだな。そういえば、先日の舞台(三文オペラ)の感想すら、ちゃんと書いてないよね。目にするだけで満腹になってるんかな。そういうもんかしら?
 
抱きしめたい! DVD BOXなんで、こんな時期に露出してるのかと思ったら、トレンディドラマ(笑)のDVD-BOXの発売に際しての宣伝活動なんですな。確かに「抱きしめたい!」のDVDが出ると知った時には、その場で予約ボタンに手をかけてしましような状態になりかけたのを思い出しました(踏みとどまったんですけれど)。あたしとしては、三上氏のドラマよりも、映画「私をスキーにつれてって」の方が観返したい。WOWOWでこの間放送されてたのに、うっかり録画するのを忘れてしまって後悔(そんなんばっかだな<オレ)。とりあえずは8月頭のWOWOWのドラマ「誘拐」は忘れないように予約したいものだ。ええ。
 
、、、結局なにが書きたかったんだか、自分でも意味不明。文章をちゃんと考えて書く。ちゃんと推敲するっていうことができなくなってるんだな。退化してしまっている脳みそにがっくりする。いやん。

堪能。

今日はウチのコの付添い(コドモかよ)で行ったラジオ局の収録スタジオに入ったり、なかなかお目にかかりにくいだろう方にご挨拶することができたりと、普通にならば体験できないことができて感動(←ちょっと大袈裟だけど)。しかし、そのおかげで週頭の月曜日の半分を使用してしまって、しわ寄せがきているところ。ま、そろそろ片付いたので帰りますが。
 
本日は仕事の傍ら、PCでずっとMindows Media Playerを立ち上げて、13日にWOWOWで放送されたポルノグラフィティの代々木LIVEを観て(聴いて)ました。うっは。まだLIVEが終わってから1ヶ月経ってないってのに、アミューズってば太っ腹。そういえば、サザンだって福山だって、WOWOWでのLIVE中継早いよねー。ああ、こういうところをジャニもやってくれないだろうか。WOWOWでなくても、ジャニーズ専門チャンネルをCSとかで開設しちゃえばいいんぢゃね?そうすれば、早く映像で見直したいっていうストレスからファンは解放されるんぢゃね?、、、って、つよしのLIVE、DVDが届いても封も開けてないヤツが書いても説得力がないか。あたしって、極端なのかしらん。すぐに見直したいとか聴きなおしたいという欲望はあるんだけど。だから、今もポルノのLIVE(正しくは「空想科学少年」)を観てるわけですが。
 
されと、帰ります。明日は眼科に寄れるといいな。なんだここのところ、左目の下まぶた(でいいの?)あたりに、ずっとものもらいがいるんだよねぇ。抗菌目薬(マズイのこれ)射してるんだけど、一向に治る気配がない。面倒なので、先生に「えいっ」と膿を出してもらいたい。うん。行こう。明日こそ。

見直す。

ちょっとだけ思ったこと。ウチの子が、東京ローカルですが、テレビ番組のゲストに呼ばれたのですよ。はいはーいと、スケジューリングして放置していたのですが、収録日当日になって、なんだか一人で現場に行かせるのが心配になって、集合時間ぎりぎりに現場に滑り込み合流することに。当の本人はすでに到着して呑気にランチを食堂で食ってたりで、なんだか場慣れしてきてる感じ。スタッフを捕まえて控室へ。軽い打合せを担当者として、前の方の収録がモニターで流れてるのを眺めながら雑談していたのだけれど、こんなんでぶっつけ本番で大丈夫なのかしら?ちと不安になる。、、、が杞憂でした。
 
収録が始まったら、MC陣が慣れてるってのもあるのですが、問題なく進む進む。トークも普通にちゃんとしてるし、間に笑いを取る余裕もある。ひー。よく噛まずにあれだけちゃんと喋れるもんだ。いまさらながら感心する。あたしなんかよりも現場の荒波に揉まれてきてるんだなぁ。さらっと思っていることをちゃんとまとめて話せる技術(なのか?)には、脱帽しました。やっぱり成長してないのはあたしだけなのねー。うー。がんばろー。あたし(号泣)。

ハマる。

『マメシバ・一郎』 from 「幼獣マメシバ」 [DVD]■連続ドラマ版「幼獣マメシバ」TVK再放送 19:00 第1〜4話
 
昨日だっけ?「バニラ気分!」のゲストが佐藤二朗氏で、彼自身の地元の高円寺のレポっぽいことを交えたトークを眺めて観ていたわけですよ。そしたら佐藤氏の初めての主演映画の共演が生後2ヶ月のマメシバと知って、俄然映画を観たくなった単純モノ。6/13から公開らしいので、昨晩職人に「幼獣マメシバ」観たいと話したくらい。、、、が、今日偶然(なの?)映画に向けてのドラマの再放送と遭遇。ひぃーー。イチロウ(子犬)がたまらなく可愛い!!つーことで、映画版「幼獣マメシバ」が余計観たくなりました。ああ、なんで柴犬の子犬ってあんなに殺人的に可愛いんだろうねぇ。来週の再放送も、忘れないように観れるといいなー。って、それだけなんですけれど、自分のために書いておく。港北でもやるのね、メモメモ。

自分に課したルールってなんだろう。

■「私の10のルール」大森南朋 TBS 24:30
初っ端の映像が、毎日見慣れている世田谷公園の野球場で笑った。なんだ。そこで野球してるんぢゃん。

内容は面白かったので、あとで感想含めて書けるといいのだけれど。 
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書いてるヒト:あい(内木藍)
1999年10月20日開始。
MEMORIZEだった頃からお世話になっております。

何事も適当にゆるゆると。
結局のところはただのミーハー。
楽しければいいかな。たぶん、きっと。

ここまでのJ歴:どうもとつよし(別格)
→まつむらほくと(見守中)
→戸塚祥太(&A.B.C-Z)

完全なるオプチミストでマジョリティ。好きな言葉は"適当"。
生まれ変わるなら猫になりたい。 毎日楽しいよ。i know you love
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