怒濤の2日間も終わり、すっかり脱け殻状態ですが、仕方がないので通常業務に戻ってます。ってことは仕事中なので、そっちに集中すべきなのだけれど、どうも色んなもんが重なって気持ちが散漫気味。いつものことっちゃ、いつものことではあるのですが、最近ぼんやり考えてることでも掲げてみようかなと。着地点を考えずに書き進むのでまとまらないで終わるかもしれませんが(これもいつものことか)。
 
とはいえ、何から書こう。んー、自分の変化というか、色んな環境の変化に戸惑うというか驚くことが一杯で、それにちゃんと対応出来てるのかとかそんなこと。仕事やプライベートに絡む実務的なことではなくて、ジャニ関係ね(そこかよ・笑)。なんか見知っていた気がしていたものと大分様子が変ってきてるよね。昔を懐かしんでるみたいで、少々婆臭くて書くのも恥ずかしい感じではあるのだけれど、色んなことが違う。でも、誰かが気になって、その気になる相手を応援したいという気持ちとかその為の体制(ってのも大袈裟だけど)は、昔でも今でも変わらないはずなのに、何かが違う。その何かが良くわからなくて、勝手に地団駄してるのかなぁ。うーん。書き始めてみたものの、あたしは一体何が伝えたいんだろ。あああ、わからん。
 
とりあえずは現状。現在更新している記事を観て頂ければ一目瞭然ですが、どっぷり松村北斗にハマっている訳ですよ。そのハマっているスタンスがつよしの時とどう違うのか?と自問自答してみても、その差がわからない。あたしにとってのつよしと北斗は、全く違う存在なのだけれど、おそらくどちらも今のあたしからは、切り離せないものなのだろうね。、、んーー、違うなぁ。つよしに関しては、既に別の域に達していて、彼が何をしようと、どういう道へ進もうと、彼がやりたいことならば、今は特にもう心配はしてないし、それを深く追う気持ちも薄い。ただ、ジャニーズってな中々足抜けできない世界へ引き込んでくれた(ってのもどうかと思うが)、あたしの中で外せない男なのですよ。彼のおかげでネットを通じて同じ気持ちを持つ人と知り合うとか、情報を知るために活用するインターネットのイロハも学んできた訳で、それはそれで大きな存在ではあるのだな。
 
ウチの読者さま方は、おそらく昔からあたしを知ってる方々がメインだろうと思われるので、それに甘えて好きな時に好きなことを好きなように書かせて頂いてきてますが、北斗にハマったことでおそらく新しく訪れてくれている方もいらっしゃるでしょう、きっと。十数年も前から書かれている記事を読み返すようなことはされないだろうし、それより北斗に関して書かれてない記述を読むなんていうことに興味もないでしょう(そりゃそうだ、あたしでもきっとそうする)。話が脱線してきてる?今のネットのツールは、あたしが最初に触れた時のそれとは大きく様変わりしていて、ルール含めて色々と緩くなってるわけで。がっつり、HPの看板掲げてる方なんてきっと少なくなったに違いない。つよしに堕とされてネット世界(笑)に足踏み入れた当時、お世話になっていたHPの数々も気が付いたら店仕舞いされてしまっているしね。ブログやmixi。その後はTwitterやFacebook、LINEの普及で、面倒な知識がなくても簡単に色んなことができるようになったしね。そうそう、携帯電話だって、もうそれだけで十分ネットが楽しめるくらいのツールになってるから、パソコンを開かなくても簡単に情報も手に入る。いや、あたしだって、振り返ればどれも遣ってはいるし、便利だなーとは思ってはいるのだけれど。でもね。なんか、もう個人でなにもかも完結できちゃうからか、昔ならお手本になるHPがあって(たとえば、麻弥さんの「みーはー倶楽部」)好きなことをそれぞれやっているようでも、暗黙のルールというか無茶苦茶なことはなかったように思う。ま、時代が違うからね。それを求めても仕方がないのか。
 
でもさー。なんでもありになってる気がすんだよね。便利だけどちょっと寂しい。あ、、これは違うかなぁ。便利なツールをあたしがちゃんと上手く活用出来てない僻みかも(おおい!そうなのか?)。何か言いたかったのかってぇと、なんだ?もう少し自分から発信するものにちゃんと責任が持ちたいってことかな。それともなんか違うか?(もう、自分でもよくわからなくなってるよ)。あたしも聖人君子ぢゃないから、正しいことばかりしてるわけではないから大きなことは言えないんだけどね。、、やっぱり尻すぼみだ、、、。でも、ちゃんとしていたいってことかな。色々とちゃんとしたい。こんな適当なヤツが書いても、まったく信憑性もないけどな(笑)。ほんと、何年も人に読まれること前提で文章書いてきてる癖に、成長がたらんなぁ、オレ。もう少し精進します。で、もう少し自分のためにも記録を残そうと思う。ま、書き続ける意味は、自分の為ではあるけれど、昔ここで書いた通り、やはり読んでくれた誰かに褒められたい(え?・笑)し、役に立つものでありたいよね。そのやり方がちゃんと自分のポリシーみたいなものを軸において、周りに流されないで行きたいものです。はい。頑張ります。ええ、たぶん。
 
ちなみに、「みーはー倶楽部」←このリンク先に過去のルールとかマナーを残して下さってたのね。今度ちゃんと読み返したいぞなもし。