今日はね。死にそーに眠いんですよ。仕事しながら何度意識が飛んだかわからんくらい。なので、PCなんて向かわないでとっとと寝るのが吉なのですが、ちらと書いてから寝るんでも、この状況に大した差異はない気もするので、忘れないように頭の部分だけでも書いて寝る。
 
ええと、先日触れた、個人的にはとても便利なサービスだと認識しているコミかる。順調に借り進んでいて、「はるか17」を返却してから、続いて「Ns'あおい」 が届き、こちらも読み終えて昨日「昴」が届きました。この夏からスピリッツで連載再開をしたので、復習と予習を兼ねて読みたかったのですが、読み始めたら止まらなくなりましてね。先ほど、読み終えたもので。いやはや。面白かった記憶があったのですが、ほんとに面白い。改めて通して読んで、ハマりましたよ。いやー、これ読んだコトない人は読んでみるといいと思う(って、そんなこと言われましてもって感じ?)
 
ハマりついでに、Wikipediaで、「」を調べたら、これはまたーどこの誰がここまで書いたの?ってくらい、詳細に内容に関しての解説がしてあって、驚いた(なので、ここを読むとあらすじ関係はとてもわかるので注意)。とはいえ、ビジュアルがあって伝わるニュアンスも多いので、ここだけ読んでも「ふーん」程度で終わっちゃうかもな。いや、漫画読んでから、ここを読むと非常に判りやすくて楽しかったっすよ。
 
ところで、バレエ漫画といえばあたしにとって、最初に読んだのが有吉京子女史の「SWAN」なのですよ。連載時に読んだというわけではなく。本屋で立ち読みするのが大好きだった時代(でもって、お店の人も今より黙認してくれていたような気がする)に、全巻読んだと思うのですが、すっかり内容を忘れてしまいまして。「昴」を読んだら、無性に「SWAN」が読みたくなった次第。しかし、残念ながらコミかるには「SWAN」がないのだよ。うーん。どうしたものか。ただ、今「SWAN-白鳥 愛蔵版」が、毎月1冊のペースで発売されているんだよね。これって、全冊揃ったらコミかるでも貸し出し始めてくれるのかしらん?あと9ヶ月くらい待てばいいのか。うーん。どうしよう(ってか、本気で読みたいなら買えよ)。読みたい、読みたい、ああ読みたい。そんな今日この頃。
 
流石に限界。寝ますわ。ぢゃっ。