〜にっきのようなもの〜


いらっしゃいませ。あいです。毎度のご来訪ありがとうございます。   mail

復活。

ええと。3/30のこの記述にて、ご報告した点の訂正でございます。もう、毎日ちゃんとこちらを開いてなかったので、お知らせが遅くなってしまって申し訳ございません。

そんな(どんな?)ことで、お知らせ。
色んな理由はあるのですが、利用者であるあたくし自体が、ちゃんと理解してないこともあるので、そのあたりの細かい点はすっ飛ばしますが(←ひどい)、前に変更した「にっきのようなもの」のURLですが、livedoor Blogに移転してからずっと使用していたURLを再度、使用できるようになりました!

http://chamai.livedoor.biz/

↑こちらです。元の通りです。
今回は機能的に、前に変更した「http://chamai.blog.jp/」こちらのURLからも自動的に転送される設定ができてます。これで、URLが変わったことを知らない人が訪れても大丈夫。(実際『あいさん、Blog閉められたんですか?』と言われました)
 
更新はなかなかできない(しない)のですが、今後とも適当にお付き合い頂けると幸いです。んで、時々かまってやって下さいまし。

救われない生き方。

■シアターコクーン・オンレパートリー2015「地獄のオルフェウス」Bunkamuraシアターコクーン 18:30開演(21:40頃終了)
作:テネシー・ウィリアムズ、演出:フィリップ・ブリーン、翻訳:広田敦郎
出演:大竹しのぶ、三浦春馬、水川あさみ、西尾まり、峯村リエ、猫背 椿、吉田久美、深谷美歩、粟野史浩、チャック・ジョンソン、冨岡弘、中村彰男、真那胡敬二、久ヶ沢徹、山本龍二、三田和代
 
春馬が出るってことだけで、前知識全く無しで会場入り。翻訳劇だったのね(って、タイトルで判れ)。いいお席だったのですが不覚でした。ちなみに並びの席にに遅れて到着した男性2名連れの片割れ。座って10分でぐーぐー、いびきかかれてました。そんなにすぐ?ほとんど観てないと思われるのに、幕間に連れの男性にすごーく熱く春馬を褒めちぎって語っていたのにはびっくり。寝てたのフェイク?(←それともお連れがアミューズ関係者かしら)。
 
それはさておき、テネシー・ウィリアムズの舞台(←間違い、正しくは翻訳劇全般。終わってる)を苦手としているので、内容はそんなに頭に入って来ませんでした。冒頭、峯村リエさんと猫背椿さんのふたりで噂話(状況の説明的な部分あり)を20分くらいする芝居をするのだけれど、内容を理解しなくてはという本能が生まれてちゃんと観れました(このお二人のお芝居が好きなのもあるけれど)
 
具体的な感想は無理なので、春馬を観た感想を(なんですか、それ)。一回りガタイが良くなった気がしました。衣装も身体にフィットというよりも、ダボっとしたシルエットだったので、余計大きく見えたのかもしれないけれど。いや、見えただけぢゃないね。上半身を脱いだ際、すごい身体になってたや。今回は流しの弾き語りという役柄、ギターを弾きながら歌うシーンが何度かあったのだけれど、歌、上手くなったよね(何を上から)。こんなに歌えると思ってなかった。素敵でした。
 
あと、あさみっち。この間、一気にドラマ「ゴーストライター」を観たばかりで、由樹ちゃんのイメージが頭にあったのだけれど、ちゃんとキャロルが憑依してました。あさみちゃんの舞台は「THE 39 STEPS」以来でしたが(っても、あれが初舞台だったんだよね?たしか)、よかったです。いや、役はぜんぜん良くわかんない役だったけれど(笑)。彼女は映像でも、舞台でもちゃんと成り立つ女優さんですね。
 
そして、大竹さん。歳を確認したくて改めてプロフィールみて、彼女と自分が10歳しか変わらないことに驚く。そんなに歳離れてないのかー。びっくり。以前より、すっかり痩せられたよね。なんか顔も小さくて首元からかなりすっきりしてて、ああ、あたしも頑張らなくては、、とか芝居とは違うこと思ってました(だめぢゃん)。
 
劇評は出来ませんが(←ダメダメな理解力だから)、お話としては、ひどく救われない暗い結末。今度は、ハッピーは明るい春馬が観たいなぁ。能天気なくらい明るい役。楽しみしております。うん。あたしはその方が観たいみたい。

SixTONESの存在を世に知らしめるの巻。

さてと、仕事中に何してるんだって話ですが、電話の合間に滝CHANnelの文字起しレポが出来ました。さっきTwitterにて掲げたものを整理&再利用してUP。

■「滝CHANnel」第146回 2015年5月15日放送
ゲスト:ジェシー/松村北斗/京本大我/森本慎太郎/田中樹/高地優吾(ふぉ〜ゆ〜)

ジャニーズ銀座2015 全部みせちゃいます!SP(今回から3回に渡って紹介)
Na:一発目を飾るのは〜?!このグループ。
C公演 5名(ジェシー、北斗、樹、高地、慎太郎)の写真

滝:滝CHANnelでーす。
5名:こんにちはーー(元気がいいけど、途中でばらばら)
滝:全部みせちゃいます!SP、ど頭だぞー。
5名:いぇーーーい!よっしゃ(それぞれ湧く、ガッツポーズ)
樹:ど頭といえば、俺らってなところありますからねっ(ドヤ顔)
ジ:そうなんですか?
樹:そうなんです
:本当、光栄です!
滝:ところで今日、特別にアイツ来てるんでしょ?
樹:ちょっとじゃ、どうぞ(同じく手招き)
京:(左からフレームイン、両手を顔の前開きつつ)京本大我ですっ 。よろしくお願いします。
樹:そうですね。今、舞台やってるんですよね
京:そうなんですよ。稽古中なんですけども、近いといこともあって、遊びに来ちゃったんですけど。
さっそく衣装も着ちゃってね。
(テロップに「↑元々は出演予定無し」)
樹:合間があったら来てくれるっていう。

当日(5/1)本番前のリハーサル風景。ほくと、黒のパーカー(ルシエルの部分ね)
Na:京本は急遽出演することが決まったため、6人は開帳ぎりぎりまで 変更点 のリハーサルを続けていた。

滝:でも6人 の方がしっくりきてると思うけど。
全員:そうですか。ありがとうございます。
高:たしかに5人でやってるとなんか、誰が一人足りないなっていうもはすごい、、
樹:安心感っていうか
:そうですね。

滝:他のグループに負けない、ここ見てポイントは?
高:グループで言ったらワイルドさじゃないかな。
京:いろんなこと取り込んでいるっていう。
:何より6人ぞれぞれ、すごいわがままだから。やりたいことはやりたいし(ここまでほくとUP)
全員:そうなんですよ。テロップ「わがままタイプ×6」
樹:福袋みたいにとりあえず一杯やりたいこと入れて
北:だからこそ出る6人のライブの良さ(←聞き取りにくい)

テロップ:全員わがまま やりたい事を妥協なし!
滝:わがままなのが長所なのは、絶対このグループだけだな。
全員:あざぁ〜っす!!

滝:そう言ってる間にもうすぐ開演でーす、わがまま通してこいっ。
:よっしゃ、本番行きますか。
全員:(口々に)そだそだ、いこいこ。お願いしますっ。
慎:行ってきます。お願いしまーす。行ってきます。
高:行ってきまーーす。
ジ:(手をたたきながら)ありがとうございます。
:(いってき)まーーすっ。
京:行ってきますっ。
樹:あと15秒くらいだね、本番。お願いします。

暗転してから幕上の「ジャニーズ銀座」のライトが点灯。
テロップ:2015年5月1日 13:00
それぞれの口上が流れるところの最後のジェシー分。

ジ:こんにちは、ジェシーでーーす。皆さん最後までエンジョイして、いい思い出作って行こうぜ!最後までよろしく。
幕に浮かび上がる6人のシルエット!
ジ:レディース&ジェントルマン。ボーイズ&ガールズ。Let's GO!!!
幕が上がり、6人姿が、左から北斗、樹、ジェシー、京本、慎太郎、高地

♪「愛のコマンド」
イントロ〜サビ部分が流れる(北斗の歌い出しがないの残念)

ここからは超ダイジェスト
「Le ciel」の曲に乗せて「Le ciel」「スキすぎて」台宙(慎太郎)「3D Girl」「Make U Wet」(樹ソロ)「虹」(高地ソロ)「ダブルダッチ」(北斗のバック転)「Jumpin' up」

滝:そして、この日のMCでサプライズが!
「Jumpin' up」明けのMCコーナー(正しくは意思疎通ゲームに入る前)

:6人揃うとなんかいいねっ(右手にマイク、ちょっと身体左右に揺れてる)
観客:拍手&歓声
慎:しっくりくるっしょ。
樹:なんかもう、落ち着きすぎて、お布団もってこようかなっていう
高:オレもホーム過ぎてお布団もってこようかな(かぶせる)
京:ジェシーどうしたんですか?
ジ:はい?え?(すっとぼける)
京:なんかジェシー(言いたい事ありそう)
ジ:あのー。名前が、6人の。
観客:大歓声
樹:ごめんごめん。ちょっと歓声長すぎるわ
:まだ、名前言ってないから。言ったらもう一度「キャーっ」って言って
樹:じゃ、ジェシー、名前を
ジ:6人だから。シックスね。
:待って、待って、待って。まだ途中だから(湧きはじめる観客に言い聞かせる)
ジェシー、まずビシッと名前だけ(言って)
ジ:シックストーンズ。
京:TONES、音階?トーンズ(左手でトーン記号作りながら)
ジ:一人一人個性を出してね、
高:6人個性がありますのでSix TONESという。
(両手の人差し指を立てて観客をあおる大我)。
観客:さらに大歓声

きらきらの6人にかぶしたテロップ「SixTONES」
滝:では、新しいグループ名のついた6人の後半戦を少しだけどうぞ!

♪「Endless Road」に載せて、意思疎通ゲームの様子、
Q:グループ愛が一番強いのは誰?
フリップ。森本と書く慎太郎に、ハートマークだらけの「ほっきゅん」を出す北斗。高地とジェシーも自分を(ジェシーのフリップは「Me」)
「アンダルシアに憧れて」の赤ジャケットを口で咥える振りから、「運命Girl」の英文字振りからのボール投げ、白ベース衣装の「HELL, NO」、最後のご挨拶。

ジ:みなさん、今日はありがとうございました!また、遊びましょう。バイバイ
:ありがとうございました〜! またね
全員:(口々に言葉をかけながら、お辞儀)
幕が降りる。

公演後(おそらく2本とも終わった後なので夜ね)の楽屋。
左から、樹、高地、ジェシー、北斗、慎太郎。
滝:おつかれさまー。
全員:おつかれさまでした(ペコリとお辞儀〜拍手)
テロップ※京本は舞台のお稽古へ

滝:ライブどうだった?
:いやー、楽しかった
樹:やっぱりライブが一番楽しいですね。
:ライブって熱いなっ
樹:お客様の声が生で聴けるんで

滝:サプライズがあったなぁ。
全員:ああ、はい、そうですね。
樹:昨日まで普通にやってたけど、急に2日目ってことになりましたしね。
結構長い間、6人でやったりしてたんで、そういった意味でも。なんか喜んでくれたお客さんも。凄いよかったです。

滝:どんなグループにしていきたい?
:ほんとSixTONES(シックストーンズ)って、名前通りだと、一人一人が強くなっていきたい
樹:バラバラだけど、集まった時にその力強さみたいなの、ねっ。
北:そんなグループになりたい。

ジ:6人として、SixTONES(シックストーンズ)っていう名前を頂き、まぁ、これからも甘えず、何度も言うけど甘えずに、
高:一生懸命にね
ジ:一生懸命、上を目指していくので、これからも応援よろしくお願い致します。
全員:よろしくお願いしまっす(と、ペコリとお辞儀)
※5/18追記。ああ、でもこれ。5/1(金)1部のレポでもあるんだね。まだクリエCの総評レポみたいのまとめられてないので、どこかで頑張ろう(←言い聞かせる)続きを読む

SixTONES(ストーンズ)※5/12表記修正

いろいろ背負うものとか、覚悟とか沢山あってのことだろうとは思うけれど、とりあえず6人の名前が決まって、居場所ができたってことはめでたいことだよね。逆にもう逃げられないし、メンバーが固定されたことで、不自由も出てくるかもしれないけれど、それでも宙ぶらりんの状態であるよりも、きっと精神的にも落ちつけるはず。名前が決まっても、上手く動くことばかりではないし、これからのことの方がきっと長く大変な道のりになるかもしれない。それをきっと見守ることしかできないけれど、それでもできるところまでちゃんと見届けたい。そんな覚悟がうっすらと芽生えたりもします。おめでとう。頑張って。これからも応援します。うん。
 
ほくとの、みんなの、その嬉しそうな顔で報告されるのを、その場で受け取れたことに感謝したい。いいことが続きますように。続きを読む

初夏の匂い。

■「ジャニーズ銀座2015 C公演」初日 シアタークリエ 開演18:00〜19:50頃終了
出演:ジェシー、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、高地優吾、+京本大我
見学:向井康二、室龍太(下手BOX席)/MASASHIさんも?
 
さぁ、始まりました、この季節がやってきました。この時期に日比谷通いするコトが通例となるとは、4年前には考えもしておりませんでした。ええ、まじで。性分としては、色々といらない前置きをしてからレポを始めたい感もあるのですが、既にこんな時間(5/1に日付変わって現在0時45分、UP&更新する際は日付詐称で参りますのであしからず)。行ける所まで、進めます。事後も思い出すたびに追記していきます。、、うん。たしか、そんな感じだったよ、いつも。あたしのレポなんて(←色々と図々しいくらいに忘れている)。

会場前は人でいっぱいでしたね。いつもよりも時間があったはずなのに、会場には10分前に滑り込む感じで到着。当日券を当選されて、入れるか待ちの方々かな。入口前に整列されていた模様。ちなみ初日の当日券【13/205】とのこと。
 
入場すると1年ぶりに触れる会場のサイズとか雰囲気に、こんな感じだったなと、じわじわと思い出す。本日は下手の後列。振り返ると取材のカメラが一番後ろの通路にぎっしり。たぶんスチールだけでなく、ムービーのカメラも入っていたと思われます。そして斜め後ろにもお知り合いが。きっと、判ってないだけで、会場内に名前は知っている方々たちが、沢山いらしてたんだろうなぁ。そういえば、しばらくYさんにもご連絡してない。すみません。なんだかとても不義理をしている気分(←してます)。きっとどこかで参戦されているはず。

まずはセットリスト。ネタバレを回避している方は、この時期ネット界隈に近づかないだろうという前提に参ります。今やすっかり便利な時代で、PCに向かって仰々しくレポが書かれるのを待たずとも、終わった途端にtwitterから色々と情報は流れているので、十分コト足りていることでしょう、、、。なので、かなりの自己満足でございますが、それでも何か残しておきたい親心(←嘘です。ただの痛いファン)。ちなみに、あたくしのレポは余計な(いらない)情報が盛り込まれますので、先に謝っておきます。適当にお読み飛ばし下さいましー。

【セットリスト】(レポも間に挟みます)※北斗登場曲だけ色分け 北斗 これ。
開演直前に前説あり(正しくは事前場内アナウンス)本日の担当は樹(セルフエコーつき←日変わりかなと勝手に思ってますが違う?)。軽い小ボケから、今回のクリエ公演は団扇が禁止になった点の念押しと、ペンライトの使用に関しては高さは胸まででなく、頭上まで掲げてもOKのお知らせとペンライトを点灯させての使用練習(←これ、いらない・笑)

そして、場内暗転。その際に下手の一番前のBOXに二人組が滑り込んでくる。斜め後ろからだったので、一体誰だか判らなかったんだけれど、関西Jr.の二人だったのね、、、(勝手に照とふっかかと思ってましたが、滝沢演舞場中だ。そりゃ、無理)。

Opening:幕が上がる前にそれぞれの声出し。
順番は、樹→北斗「松村北斗でーす!楽しもうぜぇ」→慎太郎→眞連ジェシー。

01.愛のコマンド(KAT-TUN)全員
幕越しに右手を挙げてポージングした状態のシルエットが浮かび上がり登場。唄い出しは北斗から。実はこの曲、実は初聴き感満載。平日TAG-TUNE DRIVING(※注:TFM夕方16:50〜の田口のレギュラー番組、必ず最後に1曲KAT-TUNの曲を流す)で学習しているのになぁ。歌詞に「スイッチオン」と何度か繰り返されるのが印象的。衣装は北斗はコレ(→あとで、過去の画像探してくる。軽く書くと以前もクリエで着ていた襟飾りのある黒ジャケ、黒パンツ、白地にVネックの豹のプリントのTシャツ。クツも黒。アクセなし)。皆、最初はみんな黒系衣装(あまり覚えてない→回を重ねれば覚えられるはず)
 
02.Le ciel〜君の幸せ祈る言葉〜(KAT-TUN)全員
ほくとの「ルシエーール!」から唐突に曲が切り替わって開始。振り付けは基本同じだと思うのだけれど、階段を使用してたのが印象的でしたね。ほくとが一番上段に駆け上がっていく姿が目の裏に残ってまする。腕を横に伸ばした時計の針のような腕振り。基本の立ち位置は、舞台の上下の段差や前後入れ替わりはあるにしろ、真ん中のジェシーを挟んで、下手がほくととこーち。上手が樹と慎太郎。唄いながら人差指で天井を差しあげたり、左手を振り上げたり。

03.Shake It Up(Kis-My-Ft2)全員
ジェシーにピンが当たって「Just shake it, shake it baby」とスタート。立ち位置はルシエルから移動。途中で、センターの上段でほくとと慎太郎が背中合わせで絡む感じがなんかいい。この曲、バカレアの主題歌だったしね。ほくしんの絡みって、どこかに必要な気がする。階段降りてきてからセンターでふたりでグータッチして左右に分かれる。「クリエ」「クリエ」って替え歌してたね。上段にいた樹とこーちも降りてくる。
曲終わりにくるっと振り返ってお尻を見せ、そのままスタスタと下手の方においてあったマイクスタンドを取って戻ってくるほくと。なんかその仕草が普通のことなんだけど、なんだかキタっーー感じ(←何を言ってるんでせう)。

04.スキすぎて(SexyZone)全員
並び順は、たしか下手から樹、ほくと、じぇし、樹、こーち。マイクを使っての振りも激かわ。今回振付師不在で進めたんだよね?元の振り付けをアレンジしたのかなぁ。それとも、あれがそのままなん?元曲の振り付けはサビんとこしか知らないのだけれど、無駄に仕草が可愛過ぎて悶だえる。マイクを挟んでお尻を振るところは慎太郎が号令掛けてたね。双眼鏡を覗きながら、うわごとのように「かわいい、かわいい、、、」って繰り返しておりました。ちなみに、「愛・愛 Love You」の後のそれぞれの台詞
    じぇし:大好きです
    ほくと:愛してる(ほぼ「あいちてる」だったけど・笑)
    しんたろ:I love you
    じゅり:田中のここあいてます(右わきを指さしながら)
    こーち:みんな大好き!
ジェシーとほくとは台詞を言うと曲が終わらないウチに、それぞれサイドにハケて行く。むむ。何やるの?
 
05.SADISTIC LOVE(KAT-TUN)全員
そして、顔半分の仮面を付けたほくとが下手から登場。ジェシーは上手から。センターで重なるように立ち、前がほくとで後ろがジェシー。複雑な手先の振り付けが印象的。マスクを外してポージングしながら、ふたりのハモる唄い出し(ジェシーが上で北斗が主メロ)。うっわーー。これやるんのねっと震えるのと同時に、ほくじぇ二人曲と一瞬思う。でも、すぐに下手上段から慎太郎が、続いて上手上段からこーちが唄い出したので、そうではないことの小さく落胆する(え?)。その隙間にほくとは上手へ消えて、暗転している間に中央階段の下段に慎太郎と並んで座ってる。階段のど真ん中でRAPする樹と一人づつ絡んでいく感じが妖しさが見え隠れ(でもちょっと絡みの感じが子犬ちっくで可愛いく見える)。

ちなみに曲がこれだと判った際に、頭に浮かんだのは↓このツイでした。
定期的に目にしていたので、刷り込みでしょうか(笑)なんだか、ああ、良かった〜と思ったのが最初。クリエ自体は放送されないでしょうが、これで少クラでのご披露あるかなぁ、、。うん。期待はしたい。

ex1.DANCE
ジェシーだけが残ってコール&レスポンス。上手にハケる際の紹介を受けて、じゅりが上手から白シャツとパンツで出てきてダンス。次に下手の上段に慎太郎が登場。バックの台宙でステージに降りるのだけれど、勢いつきすぎたのかな。今日は着地したあと、ころんと転がってました。危ない危ない。二人で合わせて踊った後に、慎太郎が樹を抱えて身体をくるっと回すワザを挟む。続いて、ほくとが上手の上段から登場。衣装は右手なしの革ライダースにダメージデニムに白のハイカットシューズ。上段の狭いステージでバック転したのがものすごくカッコいい!ぎゃーー。着地がとんって軽やかなの。お腹をチラ見せ(見せてる訳ぢゃない?)。続いて下手の上段に紫チェックにフードを重ねた上着のこーち。最後にセンターの一番上の段に黄色ジャケのジェシー登場。その際、ほくとは客席に背中を向けて、少し足を開いて立っているのだけれど、その後ろ姿が足も長く見えるし、無駄に格好良すぎて、双眼鏡でガン見(←基本、双眼鏡を手放さない)。3人がステージに降りてきて、青ジャケ(中にベストも仕込んでる)を羽織った樹とオレンジチェックのシャツの慎太郎も出てきて、、、。

06.3D Girl(Kis-My-Ft2)全員+大我
上手から大我が登場して、ステージ上が6名に!。客席から割れんばかりの歓声。双眼鏡でほくとしか観ていなかったので、舞台上に何事が起きたのか双眼鏡を外すまで、しばらく把握できなかったよ(←早く確認しろよ)。先日の少クラで御披露した振りで、キスマイのオリジナルと同じなのかな?ちなにに、大我以外はヘッドセット。あ、大我はちゃんと私服ではなくて衣装でした。白シャツに金飾りのついた黒の丸襟のナポレオンチックなベストにパンツ。エリザベート仕様の金髪。踊ってる途中で樹が自分の手が引っかかったのかなぁ。白シャツの前ボタンがばばっと外れて、うわぉってな感じの焦った顔をしていたと思われる。慌ててボタンを留め直してたよね、あれ(笑)。

07.Make U Wet(田中聖)樹ソロ
このソロ曲って樹初披露?最初「Shorty」と勘違いして、この時に聴いてたかと一瞬思ったのよね。あの手の曲は、大体同じに聴こえる失礼なヤツ(それ、自分なっ)。白いシャツに黒の襟に金飾りありのベストにヘッドセット。この日はシャツの右側の襟がベストの中に入ってしまっていたのが気になって、ああ、あれ直したいなぁ、、とか思いながらぼんやり見てました(おいっ)。

ex2.ジェシー(ボイパ)&樹(RAP)+慎太郎DANCEのコラボ
その曲終わりにステージ上に出てくる二人。ジェシーが出てきながら、樹にマイクをぱっと渡す。前曲からの流れの掛け合いがかっこ良いところに合わせる慎太郎のダンス。見ごたえ&聞きごたえあり(←何者目線?)。見せ場として普通に格好良い。
 
08.虹(二宮和也)眞魯愁
ジェシーの紹介で唄うこーち。イントロが流れた途端に曲名判る方たちが湧いてました。ステージの上段の下手から登場。3DGirlの時の紫の上着に幾何学柄のTシャツにデニム。こーちも背はあるしスタイルいいんだなぁと再確認(ここで?)。それにしてもあんなに唄う前に観客に「がんばってー」と応援される唄い手、初めて見た(笑)。すごく緊張してたね。でもちゃんと唄えてたよー。1番終わったところで、客から拍手上がった覚えが(ってか、あたし手叩いてた気がする)。曲のラストの歌詞の「ありがとう」と彼自身の「ありがとう」が重なってなんとも言えない気持ちになりました。深いラストのお辞儀にみんなの拍手と歓声。

また話が変わるけれど、ニノの「虹」ってJr.に人気があるのね。嵐のアルバムを聴かないので、ソロ曲なんて本当に判らないのだけれど「虹」に関しては、前回(前々回?)のふぉ〜ゆ〜のクリエで、こっしーが弾き語りしたってのが気になっていたのを思い出しました。ああ、ふぉ〜ゆ〜クリエ。今度こそは1回は押さえたい(全く本編に関係ないよ<オレ)。

09.Fighting Man(NEWS)※ダブルダッチ 全員
こーちの唄が終わると、ステージにだだっと出てくる他の4名。ほくとは肩後ろにシルバーがのったデニムシャツ。靴が黒のダンスシューズに替わっていたと思う。曲に合わせてダブルダッチ。チーム羅ではなかったこーちとジェシーが苦戦しながらも頑張ってました。大我のやっていたタナーを跳び越えるワザはじぇしーがやってたました(4/30は成功)。

ex3.ダブルダッチ(北斗、慎太郎、樹)〜リフティング(眞)+ロープ スキッピング(ジェシー)→フリースタイルバスケ(ジェシー)
ちょっとダブルダッチがぐたぐたになってたかなぁ。北斗のバック転と慎太郎は成功したけど(いや、引っかかったかな)、樹のスピードは失敗、ラストの慎太郎の宙返りは成功。ここの流れがバシッと決まらないと、夏祭りでの勇姿を知っている分、余計格好悪く見えてしまうのは残念。リフティングのこーちは、やたら緊張してるって連呼してたと思う、、。

10.Jumpin' up(KAT-TUN)全員+大我
いつものわちゃわちゃ感満載のヤツ。ステージの上手、下手と移動しながらじゃれてる感じがあのコたちだね。なんていうのか。上手に移動する時、ほくとさんっては慎太郎を後ろから蹴ってたよ(笑)。樹がRAPする際に、周りが「じゅり。じゅり、じゅり」と煽るんだけれど、ずっと「じゅり」って合の手いれてるほくとが楽しそうで、可愛い。この曲は客席に降りてきて、通路にあるお立ち台に。ほくとは最初一番上手。その後移動して真ん中あたり。通路側のファンにタッチしながら、ステージに戻っていく。

ex4.意思疎通ゲーム(+MC)全員+大我
6人の中で一番、誰が当てはまるかを考えてフリップに書くゲーム。同じ答えの人がいた時点でポイント。自分の名前を書いても可。一番ポイントの悪かったひとが罰ゲーム。
例題:大食いな人
第一問:早く結婚しそうな人
第ニ問:自分が女だったら付き合いたい人
第三問:無人島に連れて行きたい人
結果:こーち:3ポイント、ジェシー&慎太郎:2ポイント、北斗:1ポイント
罰ゲームはジャニショ用の写真撮影→大我とポッキーゲームで。カメラマンは樹。2枚撮影。これ、早く観たい。いつJSに並ぶのかしら?早めに教えて欲しい。

11.僕らの朝(ジェシー&大我)※作詞:大我、作曲:ジェシーのオリジナル、アカペラ
大我が来たので、一緒に作ったこの曲を急遽唄うことに。照明がとてもキレイ。

12.夢の中の君(ジェシー)※オリジナル、アカペラ
曲の前ふりが(笑)。曲名から「の」を取ると『夢中君』となるのを、非常に楽しそうに語ってましたな、ジェシーってば。アカペラで唄うのでどうしても、前曲と同じ雰囲気に聞こえるのが残念。ちゃんとオケ作ってアレンジできるといいね。

13.ミステリー ヴァージン(山田涼介)慎太郎ソロ(途中でバックにジェシーと樹)
下手から、白のフード(裏地は黒)をかぶって登場する慎太郎。ぱーっとフードを外した際に、完全にフードが裏返ってしまってたのが気になって気になって(そういうの多いな>自分)、ステージに駆け寄って、直してあげたかった(余計なお世話)。山田のそれとは、やはり違った印象。同じ振りでも唄い手&踊り手変わるもんだね。慎太郎のはちょっと野性的(←そのまま?)。都会的な感じではないけど、青い感じはとても雰囲気間違ってはないと思う。イントロ明けから樹とジェシーもバックで参加。そうだよね。この曲はバック(できればもっとたくさん)いる方が映える曲だなぁ。曲終わりにこーちが黒マント羽織って、下手か椅子持ってその上に何かを置いて上手へハケて行く。

14.Love meeee(藤ヶ谷太輔)北斗ソロ
そしてイントロ。ひゃーーー、ラブミー?そうなの、それきたの。もう、たいすけのソロは全部、俺が披露するから、セクシー担当は任せとけ的な感じ?(←これは喜んでいいのかわからん)。とにかく、先ほどこーちが置いて行った椅子の上にくまちゃんが居ないのを確認してちょっとほっとする(え?)。ほくとは上手から上段からセンターに登場。デニムはそのままに、シャツが黒地に縦にシルバーのラインの入ったシャツ。ロボットダンスなのでヘッドセット。階段を下りてきて、椅子の上の小道具(白バラでした)を手にした途端、ロボットから人間的な表情が頭を抱えて苦悩するような演出なのかな。イスの上に立っていたところから、すっとそのま座るところがたまりません。最後に椅子に座ったまま「Love or Lie」とささやいて、白バラ(造花)にキス。暗転した途端にダッシュで舞台下手に走って消えていく姿が、妙に愛しい。あ、椅子のお片づけも自分でやってたのかしら?

15.アンダルシアに憧れて(近藤真彦)全員
そして聞きなれたイントロ。ええ?まず、耳を疑ったあとに「ほんとにアンダルシアやんの?」ってたぶん声に出して言ってしまったと思う。そのくらい、驚いた。この子たちのキャラではないかなぁと思っていたので(←それは失礼?)。下手の上段に赤の3つ揃えのスーツに黒シャツ、黒ハット、胸チーフ&白手袋のジェシー登場。手に赤いバラの花を持って踊り出す。1フレーズ唄って、階段を下りてきたところに、ステージ上に出てくる二番手はほくと。下手の後ろ側から登場して「アンダルシア〜♪」と唄い出す。ジェシーと絡んで花を受け取り、次に上手から出てきた慎太郎へバラの花のリレー。次は上手からこーち、その後、上段のセンターに樹が出てきてステージ上は5名に。あれ?この時点でバラの花がどうなっていたか記憶にないな、、。5人揃ってからはおなじみの振り付け。上着を脱いで、床に落とし、口でくわえて持ち上げ、また肩にかけて振りまわして踊る。ほくとの赤のスーツのベストに左側に黒いモチーフがあるのだけれど、それも含めてかっこよかったなぁ。しかし、ほくとの踊るアンダルシアを観れるとは思いもしなかったです。はい。仕上がり感はこれからの頑張り具合に期待する。

16.Vanilla(A.B.C-Z)全員
帽子をくるっと投げ、脱いだ上着も袖に投げ捨てる。暗転して後ろを向いて両手をサイドに広げて、次に始まるはバニラ。うーー、これもほくとが唄って踊るのが見れると思ってなかった。個人的には好きな曲なので嬉しい。ボニバタとバニラはおそらく同じ時期に井手氏から提供された楽曲で、KinKiはボニバタを選び、残っていたこの曲がABC-Zに降りたんだと思うの。確か前にとっつーがそんなことを話してたのを目にしたので間違いないと思うのだけれど、とても印象が似ていて、勝手に対なのだろうと思っている。できれば両方を同じステージで続けてやってくれるのを密かに期待している。あ、話がそれるけれど、「スワンソング」と「砂のグラス」も同様に思ってたりします(どちらも瀬川浩平氏作曲なので)。そういう感じ、きんきとえびって縁があるね。、、話がソレすぎ。

17.ROCK YOUR SOUL(V6)全員
そして、ガムシャラでのご披露を経て、彼らのものになってきた感(こなれてきた感)のあるこの曲。慣れている曲のはずなのだけれど、初日、結構ぐでっとしてたような。曲まで6人で唄う時は、大我を挟んで、ほくととジェシーがやる振りで手を合わせる部分とか、バランス崩れてたよん。あと、流れてくるオケと唄が上手くかみ合ってない部分なかった?途中から音と歌がずれてて、そのあたり聴きにくかった気がするんだけれど。曲間の「ROCK MY SOUL」はほくと。

18.運命Girl(Kis-My-Ft2)全員
イントロが流れると、手にしていた白手袋を外して、左のパンツのポケットに入れて、CLAPを始めるほくと。こうちと樹が唄った後「ダイナマイト バ・バ・バディ♪」で尻相撲するほくじぇ。その間に、袖に入ってカラーボールを持ってくるこーち(だと思った)。カラーボールにサインはなし(え?)。初日北斗に渡されたのは、緑とオレンジ(だったと思う)。ボールを両手に持ったまま、踊る姿がなんとも可愛い(←あたくしの中での形容詞がこれしかないのが残念)。曲間に1コ投げ、ほくとの1つ目は天井にぶつかってた気がする。ボールを片手に持って、アルファベットを表現するのも可愛い(特に「E」・笑)。樹だけ、2コを一気に投げて下手袖に先に消える。誰かが投げたボールがステージに戻ってきて、見つけた北斗がキックして客席に。唄のラストはセンターに4人でわちゃわちゃと集まって暗転。

ex5.TV番組コント※視聴者:樹、出演者:全員
暗転されたステージ上に下手からイスをリモコンを持った樹が登場。ダンスレッスンから帰宅して家でテレビを観るっていう設定(らしい)。
(1)歌番組。ほくとの曲紹介(KinKi Kids Kidsで「愛のかたまり」)で黒コートのジェシーがスタンドマイクを前に登場。
(2)動物番組。クリエ動物園。インタビュアー:ほくと。謎の動物:慎太郎。もうね。ここのほくと、お持ち帰りしたい、、。黒パンツにVネックのTシャツに黒ベスト。慎太郎は黒シャツに黒パンツ
(3)イナバのカレーのCM:こーちが大我の出演したCMソングを唄って、ステージ上を走りまわり、最後に自分の宣伝も。
(4)もう一度、動物番組。
ネタとネタの合間は、毎回暗転。続いて、メインコント(というのが正しいのかな。笑)へ。
 
19.Thank youじゃん(Kis-My-Ft2)全員
TV番組コントの流れで「森マッチョお兄さんのダンスコーナー」に。お兄さんが慎太郎(ランニング)。向かって下手が北斗、上手にこーち。慎太郎の後ろにジェシー。さんきゅーじゃんの振りを観客に教えて、最後に曲に合わせてみんなで踊りましょうっていうコーナー。この振り教え部分の慎太郎のテンションも最高でしたが、出来るアシスタントポジのほくとがとても素晴らしい仕上がり。なんていうのか、ポーズとって笑顔で立ってるのを観るだけで幸せになるような(←大げさ)。途中で緊張でテンぱって、声は枯れるは説明グダグダのお兄さんのフォローをするのも、振りのおさらいをさら〜っとテキパキとこなすのも素敵(ほくとの滑舌、気にならなくなった)。一通り踊れるようになったところで、みんな立って振り練習していたのだけれど一度皆を座らせる。なんでかなぁと思ったら、曲を流して通して皆が上手くできたご褒美にアシスタントたちが客席まで行きまーすって。ここでほくと、ジャケットを着てなかったのだけれど、下手の袖に入って慌てて上着を着に行った記憶が。曲に合わせる前だったか、合わせたあとだったかは、他の人の記憶をどこかで探して確認しまーす。そして、上着をきた北斗は下手通路に、上手通路はこーち。下手通路、最後尾まできて、丁寧にハイタッチしてました。本日は後方ながら通路に近かったので、ほくちさんのタッチ頂きました。うーん、でも出来ればタッチよりも、視線を合わせたかったなぁ。この日は後方までジェシーも駆け抜けていったと思う(記憶違いでなければ)。曲の終わりに合わせて、ステージに戻っていくアシスタントたち。最後、慎太郎がひとこと言って一度、舞台袖にハケる。
  
20.HELL, NO(KAT-TUN)全員+大我
そして、大我も含めてステージ上に。いつものHELL,NOの振り。

21.SIX SENSES(KAT-TUN)全員+大我
ほくとの立ち位置は上手の上段。そのスペースに一緒に大我も立って唄う。アクセントダンス2番目で回転からの投げちゅー。アクセントダンス後、ステージ上にいた北斗、大我、慎太郎が降りてくる。大我のアクセントダンスは用意されてなかったね。

22.Endless Road(Kis-My-Ft2)全員+大我
ほくとは階段を下りてきて上手の前方に。途中でセンターのジェシーと大我を中心に囲むような状態で唄いあげる。その際、後ろを向いてしまうので、北斗の表情ははっきりは見えず。

アンコール
23.weeeek(NEWS)全員+大我
客席まで出てくる。通路にお立ち台。北斗は一番下手側。

Wアンコール
24.Rockin'(KAT-TUN)全員+大我
メンバー紹介あり。北斗の紹介で慎太郎→高地→樹、樹の紹介で北斗→ジェシー。最後に大我を紹介。
幕の降りる間際のほくと「また絶対一緒におんなじ時間、作ろうね。ちゃんと見えてたからね、後ろの方も。声届いてたよ〜。今日ほんとにありがとうー!」


※ツイッターのレポをまとめたものを参照させてもらってますのでこちらも続きからどうぞ(←こちらの方がとても詳しいです)続きを読む

ピンチ。

ああう。ずっと使っていたドメインが消去されてしまいました。理由は有料分の支払いをしていたカードの期限を変更し忘れていたから(←理由がとても情けない)。昨日気が付いていれば、、、。

とりあえず、以下のドメインが使えなくなりました。
http://chamai.livedoor.biz/
     ↓
本日からこちらになります。
http://chamai.blog.jp/

結構、前のドメイン気に入っていたので残念。
色々とURLが変わったことで、画像とかデットリンクになってしまっているので、ゆるゆると直していかないと、、、。とほほ。

迷うことなく歩いていく背中。

■KinKi Kids「m Concert Memories & Moments 2014-2015」京セラドーム大阪 18:00開演(ちょい開始遅れ、20:56くらいに終了)
 
【Band】B:吉田建(Band Master)、他、あとで探りますー。
【Dancer】ふぉ〜ゆ〜(福田悠太・松崎祐介・辰巳雄大・越岡裕貴)
女性ダンサー(8名)
パンフ購入、¥2,200(ちょっとした写真集、買って正解)
 
連年通り、大阪はてつこはんと参戦。大阪の場合は、てつこには毎年あってるので、もう16年くらい冬の大阪の夜を一緒に過ごしてるんだなぁと思うと感慨深い(笑)いや、やっぱりKinKiコンは楽しいねー。何度もリピって入っていた時代は決して間違ってなかったんだと思う。時間とか気持ちの余裕さえ許せば大阪もう1公演見たかったもん。東京ドームに向けてレポも書きたい、、、けど書く気力(←正しくは集中力)と時間があるかなぁ。セットはシンプルだったように思います。アリーナに浮き上左右に動くトロッコ。照明と特攻とLEDはいつも通り(って?)。うーん。ちゃんと思い出したら追記しまーす。ええ。たぶん。
 
【セットリスト】(東京まで知りたくない方は見ない)→

 
続きを読む

M。

無事に届いたね。DVD面白かった。曲はライブに向けて、これから聴きこむっす。はい。
 
■KinKi Kids「M album Memories & Moments
進化するKinKi Kidsを、時間の流れに置き換え、この2ワードで表現した2枚組アルバム。
Memories-記憶-は、リアレンジによるセルフカバー。
Moments-瞬間-は、新曲と「Glorious Days 〜ただ道を探してる」で構成。
初回盤にはDVD付き。 通常盤にはボーナストラック5曲を収録した、全2仕様でリリース!!


■初回盤:JECN-0383/384/385 \ 4,200(税抜)+税
★2CD(全18曲収録)+DVD(1枚)三方背ケース入り /32Pブックレット
★DVD収録内容 (APPROX. 25min.)
・KinKi Kids 目で見る どんなもんヤ!〜M album 特別版〜
・M album TV CM All Type & Making

■通常盤:JECN-0386/387 \ 3,900(税抜)+税
★2CD(全23曲収録)
・28Pブックレット
・Bonus Track
 DISC1:「aeon」「Where is」「Stay Together」
 DISC2:「愛のかたまり」「恋涙」

【初回盤:曲目詳細】
<side Moments - DISC 1> 
01. Be with me(作詩・作曲・編曲:浅野尚志)
02.我儘(作詩:大竹創作 作曲・編曲:井上ヨシマサコーラスアレンジ:Ko-saku)
03. たいむ・とらべ・らばーず(作詩:市川喜康 作曲:市川喜康/ha-j 編曲:ha-j)
04. エゴイスティック・ロマンス(作詩:前田たかひろ 作曲・編曲:原一博コーラスアレンジ:Ko-saku)
05. SPEAK LOW(作詩・作曲・編曲:堂島孝平)
06. Want You(作詩:木村友威/和田昌哉 作曲・編曲:和田昌哉)
07. 僕らの未来(作詩・作曲・編曲:平田祥一郎)
08. Glorious Days 〜ただ道を探してる(作詩:松井五郎 作曲・編曲:U-Key zone)
09. もう君だけは離さない(作詩:Shusui 作曲:canna 編曲:丸山真由子コーラスアレンジ:小田原友洋)
10. Two of Us(作詩・作曲・編曲:吉田建ストリングスアレンジ:佐藤泰将)
11. EXIT(作詩:藤原優樹 作曲:YOO 編曲:YOO/Tak Miyazawa)

<side Memories - DISC 2> 
01. Rocks(作詩:相田毅 作曲:谷本新 編曲:CHOKKAKU、コーラスアレンジ:竹内浩明)
02. せつない恋に気づいて(作詩:MIZUE&HIDE 作曲:寺田一郎 編曲:吉田建 ストリングス&ブラスアレンジ:佐藤泰将)
03. このまま手をつないで(作詩:松本隆 作曲:馬飼野康二 編曲:十川ともじ)
04. 雨のMelody(作詩:康珍化 作曲:武藤敏史/坂井秀陽 編曲:ha-jコーラスアレンジ:岩田雅之)
05. もう君以外愛せない(作詩・作曲:周水 (canna) 編曲:鷺巣詩郎)
06. HAKKA CANDY(作詩:松本隆 英語詩:Komei Kobayashi 作曲:Fredrik Hult/Ola Larsson/Öystein Grindheim/Henning Hartung 編曲:石塚知生)
07. Bonnie Butterfly(作詩・作曲:井手コウジ 編曲:鈴木雅也 コーラスアレンジ:Ko-saku)

【通常盤:曲目詳細】※初回に入ってない曲目 
<side Moments - DISC 1> 
07. aeon(作詩・作曲・編曲:田中直)
12. Where is(作詩・作曲:Kaiomii 編曲:浅野尚志)
14. Stay Together(作詩:Komei Kobayashi 作曲:Dele Ladimeji/Chris Ballard、編曲:Chris Ballard コーラスアレンジ:Ko-saku)

<side Memories - DISC 2> 
06. 愛のかたまり(作詩:堂本剛 作曲:堂本光一 編曲:武部聡志)
09. 恋涙(作詩:堂本剛 作曲:堂本光一 編曲:亀田誠治 コーラスアレンジ:Ko-saku)

[TOTAL-TIME]
初回盤Disc1:49’46”/Disc2:33’10”
通常盤Disc1:62’43”/Disc2:43’04”

なかなか頭から参戦できない。

■Kis-My-Ft2「2014 concert Tour”Kis-My-Journey”」東京ドーム 
18:00開演(ですが、到着したのは19時すぎ、MC始まってた)〜21:00頃終了
出演:Kis-My-Ft2(北山宏光、千賀健永、宮田俊哉、横尾渉、藤ヶ谷太輔、玉森裕太、二階堂高嗣)
ジャニーズJr.(メインBack):Snow man(渡辺翔太、佐久間大介、阿部亮平、宮舘涼太)
寺西拓人、森継亮太、目黒蓮、山倉沙瑠芙、原嘉孝、アンダーソン
※見学:佐藤勝利、マリウス、安井謙太郎、中山優馬、ジェシー、真田佑馬、岩橋玄樹、神宮寺勇太、岸優太、平野紫耀、永瀬廉、高橋海人、萩谷慧悟、京本大我、七五三掛龍也、増田良
 
続きを読む

芸達者なのは誰だ?

■舞台「THE 39 STEPS」天王洲 銀河劇場 18:00開演 パンフ¥2,000
上演台本・演出:福田雄一、原作:ジョン・バカン作「三十九階段」
原作映画:アルフレッド・ヒッチコック監督「三十九夜」
脚色:パトリック・バーロウ、翻訳:小田島恒志
出演:渡部篤郎、水川あさみ、安田顕、佐藤二朗(4人で139役)

あさみん舞台なので、職人同行。これの宣伝である「ぼくらの時代」も面白かったね。んなことで、久しぶりの天王洲。遠いねー(←何を今さら)。座席は2Fから。あそこからの眺めも久しぶり。4人芝居なので、舞台上はあわただしい。顕ちゃんと二朗さんの七変化(どころぢゃないけど)を堪能しました。笑った、笑った。あさみんも堂々としてもんでした。いいね。舞台あっているのでは?
 
後日談(12/4)。貼っておく(げらげら)

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書いてるヒト:あい(内木藍)
1999年10月20日開始。
MEMORIZEだった頃からお世話になっております。

何事も適当にゆるゆると。
結局のところはただのミーハー。
楽しければいいかな。たぶん、きっと。

ここまでのJ歴:どうもとつよし(別格)
→まつむらほくと(見守中)
→戸塚祥太(&A.B.C-Z)

完全なるオプチミストでマジョリティ。好きな言葉は"適当"。
生まれ変わるなら猫になりたい。 毎日楽しいよ。i know you love
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